
とても良かった‼︎
人種差別も女性差別も色濃かった1960年代の実話。
3人がそれぞれ己の聡明さで道を切り拓いていく姿が素晴らしかった。
映画だから本当に性悪な人は出てこないけど、実際は描かれている…
良き〜!!良き良き!!
”賢い”に、男も女も人種も関係ない。私は女で知能低めやから、キャサリンめっちゃかっこよく見える!!ハリソンの、差別への興味の無さから 勝手に全てを平等にするスタイル好きすぎ…
差別社会の中で働く黒人の女性たちの話。
舞台はNASAということもあり、科学技術の最先端🚀
キャサリンは計算、ドロシーはプログラム、メアリーは技術者と、各々が奮闘する姿が印象的でした☺️
プログ…
このレビューはネタバレを含みます
とても面白かった。
真っ当な映画。いい話じゃないの。
1961年ごろにNASAで働く黒人女性3人。
キャサリン、ドロシー、メアリーはそれぞれの夢を力強く進むお話。ちなみに事実を元にしているらしい。……
このレビューはネタバレを含みます
大体の人は、体調や時間帯で色が変わりますけどね。
これは、1960年代にNASAでロケット開発に従事した、3人の黒人女性の物語である。
当時、最先端技術の象徴であったNASAですら、人種差別や女…
派手なヒーローも、大きな奇跡も出てこない。
それでも、この映画は胸が熱くなる。
NASAを支えたのは、
天才的な計算力を持ちながら、
人種や性別という「見えない壁」に阻まれてきた女性たちだった。
…
コンピュータのない時代に周回軌道まで地上と往復できたなんて。なにかが計算するとしてそれが人間だったなんて。少し考えればそりゃそうだ、なんだよね。迂闊である。終盤でてくるIBMとは汎用機と今では呼ばれ…
>>続きを読むNASAの成否がアメリカの国運を左右し、電算より手計算が信用された時代を駆け抜ける3人の黒人女性。毎朝ポンコツのアメ車で一緒に通勤する彼女達が、人種差別と女性蔑視の根強い職場で各々孤軍奮闘し自分を認…
>>続きを読む™ and © 2018 Twentieth Century Fox Film Corporation. All rights reserved. © Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.