裁判の論点を見てて
わからなくなる時があった。
難しいなぁと思った。
歴史があったか、なかったか?
かなり重い内容だった。
弁護士さんたちの奮闘ぶりがすごかった。
裁判を起こした、アービング…
興味深い
勝つ為には勝ち方があるという事
そして勝たなければ意味がない 普段から良心に従い感情に任せて立ち居振る舞う自分はアホだと思ったし、この映画をみて気づいた、自分に足りないものとか忘れないでい…
2016年全米公開、監督は、ケビン·コスナーとホイットニー·ヒューストン共演の「ボディガード」、トミー·リー·ジョーンズ主演の「ボルケーノ」のミック·ジャクソン。BBC出身で、ドキュメンタリーや社会…
>>続きを読むホロコーストの事実はないと著書で述べてる歴史家に、そんなわけないだろ!って言った大学教授が名誉毀損で訴えられた裁判。
ホロコーストの有無が直接問われた裁判と書いてあるが、事実じゃないことを書いている…
# 否定と肯定
映画『否定と肯定』を見た。
ホロコースト否定論者である歴史家デイヴィッド・アービングが、歴史学者デボラ・リップシュタットを名誉毀損で訴えた実話を基にした作品である。
作品を見な…
実話がベース。興味深い題材だが、映画作品としてはそこまで面白いものではなかった。
ニュルンベルク裁判などもあるし歴史的に定まっているだろうに、そもそも一介の民事裁判でホロコーストの有無の判断とかで…
ようやく観ることができた。
静かだが熱い思いの詰まった傑作。
差別主義者や歴史修正主義者といったクズが
跋扈する今の時代、今の日本でこそ多くの人が観るべきと感じた。
約100分という短さが緊張感…
ユダヤ人歴史学者vsホロコースト否定論者の壮絶な裁判を基にした映画
歴史否定論者は相手を自分の土俵に上がらせたら勝ち、後はどんな意見にも耳を貸さず揚げ足をとって勝利宣言(現合衆国大統領やXにいるネト…
ホロコースト研究者が、否定論者の爺さんを批判したところ名誉毀損で訴えられてしまう。絶対に負けられない戦い。かたや爺さんは爪痕を残して勝ったも同然。その非対称性が生み出す、得も言われぬ空虚さ。ゆえにス…
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