ジャレット・レトを主演にした終戦直後の任侠世界という異色な設定。
けっこう面白かったんですけどね。
会話の間とか雰囲気はとても良いんですが、ちょっと盛り上がりに欠ける。
裏の駆け引きの部分など、…
戦後日本を舞台にしたヤクザ映画で、30 Seconds to Marsのボーカルであり、『スーサイド・スクワッド』のジョーカー役でも知られるジャレッド・レトが主演を務めている。共演には浅野忠信、椎名…
>>続きを読む日本を舞台にしているので細かい所がどうしても気になってしまいますがそれなりの雰囲気は出ていますね
冒頭の「カンシュー!タスケテー!」でどうなるか不安でしたがジャレッド・レトのセリフもほぼ英語での会話…
netflix制作のヤクザ映画で主演がジャレッドレトとなれば期待値上がります。
感想は、、、これじゃない感満載です。
終戦後の日本を舞台に、大阪のヤクザ社会で生きていく元米兵のアメリカ人を描くスト…
スーサイド・スクワッドと同じくミスキャスト。ジャレッド・レトは王子様&貴公子顔なんよ。
悪とか急にキレる奴とかは似合わない。工場の奴ボコボコにするシーンは違和感しか無かった。
こういうのはトム・ハー…
内容も映像もスタイリッシュすぎるヤクザ映画。
ヤクザ映画特有の漢らしさ、汚さみたいなものは極限まで無くなっている。戦後当時の日本の作り込みとか、ほぼハリウッド映画みたいな撮り方は箇所事に見るとかっ…
これでお前も、家族になった
雰囲気は好きなんだけど、思ってたのとは違ったな。
どうしてニックが日本文化に敬意を抱いているのか、なぜ刑務所にいたのか。そういうバックボーンを期待していたが、ニックが舞…
“アメリカ人が日本の裏社会に迷い込む”という、
普通ならギャグに転びそうな設定を、
妙に落ち着いたトーンで押し切ってくる作品。
お前らも途中で気づいたはずだろ、これ、文化交流どころか命のやり取りだ …