結婚の条件の作品情報・感想・評価

「結婚の条件」に投稿された感想・評価

ケヴィンベーコンの映画は、いろいろ観たいという思いがあって、レンタル見つけられなかったので思い切って購入してしまった😚❗️✨

若いベーコンかっこよかった😍☘️(役柄は😑・・・見た目❤️)

主人公が〝結婚〟をきにパートナーと自分の人生を考え成長していく物語

女と男とではこの映画の捉え方がかわってくると思った🤔‼︎

もっぱら私は奥さん派

何度か🥓氏ぶっ飛ばしたくなったわ
( º言º)❤️
妊娠中のお腹🤰机代わりにしてコーヒー置く!?☕️😱信じらんない 笑

そういえば昔、高校の先生が〝結婚は三途の川を渡るのと一緒やで😑・・・〟
って意味深に言ってたのをなんだか思い出した 笑

結婚に対する決意、義両親との確執、出産に対する双方の思い、三角関係チックに登場する親友、🥓氏の妄想の世界などなど、結構テーマの広い映画だった🤔
maki

makiの感想・評価

3.4
これもジョンヒューズ監督だったのか!
どーりでわちゃわちゃしてると思った!

結婚に仕事にマイホームに子供と誰もが望む幸せのはずがまだまだ若い大人子供には心が付いて行かず、迷いまくって逃げ出したくなる。

そらねぇー、白いブリーフ履いてても顔がケビンベーコンだしね、まだまだ遊びたいはず。

それでも迷っても悩んでも結局逃げ出さずに、ちょっとずつ向き合って一緒に成長していく姿がとても良い。

最後のエンドロールにビル・マーレイとかちょいちょい有名コメディ俳優出てるのが良いなぁ
あと同じ監督繋がりでフェリスもちょい出しされてるし。
じえり

じえりの感想・評価

3.0
ケヴィンベーコン 
縦縞白ブリーフ不妊の原因

友達役のアレックボールドウィンが若くてキラキラの男前
わさーって感じのやばい量の胸毛

赤ちゃん誕生
エンドロールの有名人

原題she's having a baby
まこと

まことの感想・評価

3.7
良作青春映画大量生産者ジョン・ヒューズ

爽やかな幕の閉め方においては彼の右に出る者はあまりいないように思える


二人三脚、足りない部分を補完し合って恋人同士は夫婦になっていくんですね
himaco

himacoの感想・評価

4.0
ちょこちょこシャレてるわ~
若き日のケヴィン・ベーコン。

若くして結婚するクリスティとジェイク。
愛しているはずなのに誓いの言葉に怖気付くジェイクが頼りなさMAXでたまらん。

心に迷いが生じた瞬間に始まる妄想ワールドも謎にイケてる。

ちょっとジェイクに同情し始めた頃にやってくる、気づき。

愛する人の幸せな表情、それが自信になり自分の心も満たされるんだな。

エンドロール最高!

残念ながら邦題がピント外れ。
結婚する前の遠距離恋愛中に観たのよね。

たまたま、今日サウンドトラック聴いて思い出しちゃった。

apron strings〜this woman's workの流れで聴くと、お腹の上のコーヒカップやいろんなことがすぐ思い出しちゃう。

もう、結婚して子供とも成人しちゃったんだけど、いい感じの自分の振り返りかなぁ。僕には、人生に寄り添ういい感じの映画でした。
noritakam

noritakamの感想・評価

3.5
最好映画。 140 「結婚の条件」 1988年。
1980年代の青春映画といえば、ジョン・ヒューズ。青春の終わりというか、自身の結婚と赤ちゃんが生まれるまでのてんやわんやを描いた、映画。「ブレックファストクラブ」「フェリスはある朝突然に」「大災難P.T.A」の直後で、ケビン・ベーコン、エリザベス・マクガバン主演でとてもワクワクして待っていたのですが、観た予告編が素晴らしすぎました笑。ペンギン・カフェ・オーケストラの「Music For A Found Harmonium」に乗せて、セリフもなくて、説明もほぼなくて、お話がすべてわかって、クスリと笑える最高の予告編。映画本編を観たときの「あれ?あの音楽ない!」「全然雰囲気違う!」という困った映画でもありました「プリティ・イン・ピンク」「恋しくて」とか脚本作も大好きだったのに、「結婚の条件」以降は青春映画がなくなってしまってとても残念でした。今日ラジオで「Music For A Found Harmonium」が流れて記憶復活。本編の内容ほとんど覚えてませんw でもこの音楽のおかげで幸せな映画がありそうだとワクワクしていたことまで思い出せて嬉しかったです。この映画はDVDまでは出ているのを確認しましたが、予告編を見たらまた満足してしまいました笑。リンクにてどうぞ。

http://www.imdb.com/title/tt0096094/

https://www.youtube.com/watch?v=JArbB3kNmDw
Hisae

Hisaeの感想・評価

4.2

このレビューはネタバレを含みます

大好きな監督ジョンヒューズの大好きな作品
私の結婚観はここにあるといっても過言ではありません。

結婚する前に、結婚してからの倦怠期に
是非見てほしい作品
ジョンヒューズ監督は派手ではないけれど人間の大切にすべきことを1つとりあげて作品を作っているように感じます。

フェリスはある朝突然に
おじさんに気をつけろ
どちらも大好きな作品です。

若くして結婚して自分のやりたいことを二の次にして漠然と平々凡々な生活をおくる。その中で刺激や進展を求める自分との葛藤

「信頼した以上に信頼され
愛した以上にあいされてた
幸せはどこかにあるものではなく
作り出すのだ」

最後の言葉に尽きます。
今を幸せと感じます。
犬

犬の感想・評価

3.4


結婚したことにより大人の様々な責任と折りあいをつけ、若い時代のあらゆる無責任と訣別する男女の姿を描く

結婚とは

イイ感じの話でした

男と女
難しいですね

子ども問題
ラストは好き

程よいコメディ感

エリザベス・マクガヴァンが良かったです
がい

がいの感想・評価

3.5
常々、生まれ変わったら絶対に男になりたい 結婚しない男に
と思ってたけど見終えると「あ、結婚もいいかも」という錯覚に陥る今作
結婚に悩める男子 ケビンベーコン
場面場面が意外とブツ切りで喧嘩してると思ったら次の場面では仲直り
「結婚」というモノを上手く表してるな、とか思ったり
現実と妄想が意外と楽しめ、エンドロールにはカメオ出演の顔馴染みたちのオマケ付き コレもベーコン指数に入るのか?
そして最近何処にでも顔出すアレックボールドウィンと思っていたアレックボールドウィンがこちらにも若アレックボールドウィンで ほっそりイケメン
そして壁には「ロリータ」のポスターが←なぜロリータ??そこが謎
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