日本統治時代の終盤1943年から終戦にかけてのソウルの歌い手たちにおける悲しい歴史に関する物語。ソユル(ハン・ヒョジュ)、ヨニ(チョン・ウヒ)は正歌の伝統を守りつつ、妓生としての芸を磨き、韓国に唯一…
>>続きを読む嫉妬心が生んだ悲劇
日本統治が終わり「ヨニ」として生きることで生き延びたソユル。
ヨニの死、ユヌの死、懺悔することもできぬまま、生きてる限り苦しみを背負いソユルも亡くなっていったのだろう。
韓国作…
第二次世界大戦中背景、幼い頃から仲良くしていた妓生養成学校で育った幼馴染の仲良いソユル(ヒョジュ)とヨニ(ウヒ)。
日本統治下時代なので...仕方ないつらい背景絡んでくる。
音楽プロデューサーのソユ…
切ない・・・
でも思ってた以上に良かった!
ハンヒョジュはもうただただ綺麗!
声も演技もめっちゃ好きなんやけど歌も上手いし日本語も上手とか完璧過ぎるやん
でもすごい可哀想な役で胸が締め付けられた
…
切なくて、観ていて辛かったですわ。
日本統治時代の妓生二人と男性の織りなす歌と愛の話🪷
ハンヒョジュ視点で観たから、惨めな気持ちが自分に憑依して、苦しかった😭
特に、最後に送られた詩「愛と嘘」。歌…
原題は「解語花」、直訳すると「言葉を理解する花」という意味。
「言葉や詩、風流を理解する花」という意味合いから、教養のある美しい女性、特に芸術的な才能を持つ妓生を指すようになった。
物語のはじまり…
ユ・ヨンソク目当てで見始めて、途中中弛みしたけど、最後、ソユルの歌でまさかの涙腺決壊してしまった。
最初からそうなる展開だとわかっていたし、人の気持ちは止められないのはわかるけど、ソユル目線で見て…
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