天使のいる図書館の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『天使のいる図書館』に投稿された感想・評価

理屈っぽくて融通の効かない図書館新人司書の小芝風花が、図書の相談係の仕事を通じて人の温かみに触れ、徐々に人間らしい表情や接し方考え方ができるまで成長していく話。

癒される。

図書館のスタッフが知識を感情なく覚えたまま知識として伝えてしまう。
子供が王様の本を借りたい!と言ってもわどこの国の?と真剣に絵本でなく王様としての本を探す。
そこで病気のおばあちゃんと出会い、仕事…

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5.0

人と違っててもいいんだっていう事と自分にもきっとこの先の人生で良い出会いがあるって思わせてもらえるところがこの作品が好きな理由かもしれないです。さくらちゃん(小芝さんの役)は、ロボットみたいな話し方…

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aoi
3.1

この映画少し縁あって、撮影していたのを知っていました。そして自分自身の職業柄(元)、どんな風に出来上がってるのかずっと観たいと思っていました。
序盤は主人公の仕事ぶり、仕事への意識になんじゃこりゃ!…

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nomore
3.8

「あなたは人の気持ちを想像したことがあるんですか!確かにあなたは素晴らしい知識の持ち主です。でも知識というものは、想像力の扉を開けるための道具なんですよ。想像力に蓋をするようなそんな知識はないほうが…

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まき
3.2

何かしてあげたいけど何をしたらいいか分からない、何かできるはずなのにって誰もが思うよね。
神はいないかもしれないけど、めぐりあいを見守ってくれる天使はいる気がした。
横浜流星、初々しい。風花ちゃん可…

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3.5
御当地映画ぽくて面白かった😆
人間関係が不得手で物事に合理的なロボットみたいな小芝風花が可愛かった。
温かい話しでした。
屯鶴峯に登った時に
映画の舞台になりましたという掲示があったので観てみた。
葛城市の観光名所を観る映画でもあるな
内容はまあそんなには...ですな

東京の大学を出ながらも、
人間と接するのが嫌で地元奈良の図書館に勤めだした
さくらちゃん。
カズレーザー、ロザン宇治原以上の知識がありながらも、たぶん生物全般とコミュニケーションが取れないスーパー堅…

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KENT
3.0
まあよかったかな。
奈良の広陵町あたり行きたくなった。小芝風花若い。独特のキャラを演じていたがけっこううまかったと思う。可愛かった。

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