光と血に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『光と血』に投稿された感想・評価

藤井道人監督じゃなかったら途中離脱していたかもという酷い内容。
まるで不幸のバラエティパック。
不幸のオムニバス。

登場人物を多面的に見ることができて面白い。もともとニートだった工場長の息子とか……

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みー
3.8

衣食住に困らず、愛する人と一緒に居られることが本当に幸せなんだということを再度感じられた。
自分が意図していなくても加害者になったり被害者になったりすることもあること。
どちらに当てはまっても生きて…

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脚本書いた人すごいな。

役者さんもそれぞれ上手いと思った。
藤井道人監督の作品は、なんだか心に響くものがあると思います。

普通の日常が、一瞬で日常じゃなくなることの恐ろしさをしりました。
そんな人たちが織りなす群像劇です、無関係な人たちがどんどん繋がって行って気持ち悪かったし、面白いなーと思った。お前か!ってなるし。笑…

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3.5
後半にかけてどんどん無関係だと思ってた人たちが交わっていくのは、群像劇としてよく出来てて面白かった。
だけどレイプ犯は全然許せない。
ただのクソやろーじゃないか!
3.6

「余命10年」(22)、「ヴィレッジ」(23)、「青春18×2 君へと続く道」「正体」(24)の藤井道人監督が、現代の日本を舞台に被害者になった者、加害者になった者の喪失と再生を描く。

善悪は簡単…

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おいおいおい!!!

冒頭からずっと、キツい!キツすぎるってば!!!(褒めてます)

藤井監督の過去作ってことで、気楽に観始めたら、これはもう精神やられるレベルの凄まじさよ!(褒めてます)

ってこ…

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yh
4.0
交差しすぎとは思ったけど自分が思う藤井監督っぽい作品で良かった。
3.7

希望があるのか❓
絶望だけなのか❓
それでも生きていかなければいけない…
考えさせられる映画🎬
群像劇ってはじめは混乱するけど…
パーツがはまっていく感じは素晴らしい✨✨✨
それにしても…
やるせな…

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Aoyoao
3.8

藤井道人監督が3年がかりで撮り上げた、被害者と加害者の喪失と再生を描いた群像劇。

いじめ、急死、通り魔、事故、レイプ、紛争地。

同級生、父と息子、婚約者、父と娘、姉と弟、先生と生徒。

さまざま…

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