アトミック・ブロンドに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『アトミック・ブロンド』に投稿された感想・評価

冷戦時のベルリンを舞台にした、MI6、CIA、KGBの三つ巴攻防戦が繰り広げられるスパイ映画。

極秘リストを争い最後に笑うのは一体誰なのか。
ポップな音楽にスタイリッシュな攻防戦と衝撃のラスト。

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私には難しくって分かりづらいところ多くてえーんって思いつつ、とりあえずシャーリーズ・セロンが美しいアクションだから観続けていたら、ラスト興奮してめちゃくちゃ最高だった!!!!!
あの高身長と凛とした…

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シャーリーズ・セロンのスパイ・サスペンス。ベルリンの壁崩壊が迫ったベルリン。潜伏中のスパイを殺害した謎の組織を追って、ローレン・ブロートン(セロン)をベルリンへ向かわせた。  (試写)
3.5
2019年の初見145本目。 シャーリーズ・セロンを好きな人が見るにはまあまあの作品でしたが好きでない人から見ればご都合良い描写ばっかりで気に入らないかも?(笑)。 セロンさん傷だらけのお顔も綺麗☆
kMkW
3.6
おっぱい映るシーンいらんでしょって映画いっぱいあるけど、映す意味を監督に聞きたいです。
3.6

騙し合い。殴り合い。
モノクロトーンの映像と80年代のお洒落な音楽、そしてシャリーズ・セロンのボロボロになりながらも美しい格闘シーン。
内容は何が嘘なのか説明も少なく観ている人が気付くに任せる構成。…

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JB
3.9

東西冷戦下、世界の命運を握る機密リストを奪還し、二重スパイを見つけ出すという極秘ミッションに任命されたMI6の女性スパイの活躍を描いたアクション作。

シャーリーズ・セロンの体を張ったハードなアクシ…

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この映画は、正直「分かりやすさ」を売りにしていない。
誰が味方で、誰が敵で、何が本当なのか。
観ている側が整理する前に、次の裏切りがやってくる。

でも、それでいい。

舞台はベルリンの壁崩壊直前。…

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Nobu
3.3
二重スパイは誰だ?を楽しむより音楽とアクションを楽しむ映画。

シャーリーズセロン、ガチな女スパイもの、明るいシーンはほぼ無く終始暗いシーンなのでガチなスパイものが好きな人には最適

東西冷戦末期、MI6のロレーンはベルリンでの任務について取り調べを受ける、MI…

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