アトミック・ブロンドの作品情報・感想・評価

「アトミック・ブロンド」に投稿された感想・評価

Vlad

Vladの感想・評価

3.0
Stylish and somewhat fun, but empty and overly convoluted - I couldn't make head nor tail of it, I don't think they even know what the story is

Charlize Theron is easy to look at and some of the action scenes were good but there was nothing much else,

Would say, worth watching on DVD
リンゴ

リンゴの感想・評価

3.0
シャーリーズセロン綺麗だった。
アクション も凄くてキレキレでした。
最後の展開には「ほ~」と思い。
Ryuji

Ryujiの感想・評価

-
個人的にとても好みな映画!オープニングからとても良い!(^^)

映像の色使いがとにかく綺麗で美しいし劇中結構使われてた音楽も雰囲気とあっててよかった!あとシャーリーズ・セロンはこの役にとてもピッタリ!

アクションシーンは本当に素晴らしかった!トレーニングを沢山積んだだけの事はあります!特にすごかったのは階段でのアクションであそこを見るだけでも入場料分の価値は全然ある!

パンチ一つ一つに勢いがあって痛々しい!しかも全くカットを割ってないのにもとても驚いた!

ラストの展開も個人的には驚いたしストーリーもアクションもちゃんと両立させて作られていたのが凄いよかった!(o^^o)
dpenon

dpenonの感想・評価

3.8
分かりやすくて良い。探り合いもあり頭を使う展開もあるけど、何はともあれドンパチやって、カッコいいシャーリズ・セロンを楽しむというのが分かりやすい。
常に話が進んでいて流れがスピーディーなので中だるみがなかった。
冷戦終結の時代感を出すための音楽がとても良かった。カッコいい。
黒豆

黒豆の感想・評価

3.8
シャーリーズ・セロンかっこよすぎる…!アクションすごいし、スパイとか好きな私にとっては最高でした
ジェームズ・マカヴォイも良かったな〜
x

xの感想・評価

-
シャーリーズセロンの綺麗さと演技力に感動する。マカヴォイは相変わらずかっこよかった。ただ、内容は難しくて寝たから全然分からなかった。
さいこ

さいこの感想・評価

3.7
かっこいい映画!
疲労で途中少し寝おちてしまったのでもう一回ちゃんと観て話についていきたい笑
かめ

かめの感想・評価

4.0
シャーリーズ・セロンの切れ切れの格闘シーンが最高。
結構長回しのシーンがあり、かなりトレーニングを積んだと思われる。
「ジョン・ウィック」の共同監督デヴィッド・リーチの作品であるので、キアヌ・リーブスのジョンの女性版と言われるが、ハイヒールやキッチンの小物等、近くにあるものをなんでも武器にしての格闘は、どちらかと言うとジェイソン・ボーンを彷彿させる。
ジェームズ・マカヴォイの役は、KGBの殺し屋、フランスのスパイ、本部から派遣されてきた同僚をも騙しながら、したたかにスパイ世界を生きる汚い男。これが「X-MEN」のプロフェッサーXと同一人物とは思えない、汚れた男をいつもの様に上手く演じていた。彼の演技は「ラストキング・オブ・スコットランド」以来、進化し続けてるようだ。
予告編を見るところアクション作品が前面に出されているが、根本はスパイ映画。
最後には、「こう来たか」と観客を唸らせる捻りが用意されている。
シャーリーズ・セロン作品に外れなし。

http://blog.goo.ne.jp/kame_usagi/e/b098c9d41624b834157c00afc5110ff9
ne22co

ne22coの感想・評価

4.3
2017年 劇場観賞80作品目

シャーリーズ・セロンの、シャーリーズ・セロンによる、シャーリーズ・セロン好きの為の作品。(長回しのシーンが衝撃的で+0.3。)

あえてセロンの良さ以外で印象的だった部分を挙げるならば、ベルリンの壁崩壊直前の時代設定なんだけど、東西戦争の退廃的で寒々しいなかにも、音楽や人々のファッション、インテリアなどでいいかんじにスタイリッシュさ、華やかさの演出がされていたのが映画だからこそだな。とおもった。とくにスパイサスペンスというジャンルぽくない選曲がとても効いていると思う。

アクション、サスペンス好きな方はもちろん、ファンションとかアート映画しか観ない人がみても楽しめそうです。

話自体が結構ややこしいので、かなり集中してみないと分かんなくなりそうですが、かなり集中してみると、痛快、壮快なラストを体感できる作品だと思います。(人物の相関図だけ予習しといても良いかもです。)
シャーリーズ・セロンがワオ。ホースをムチ化して警官と戦うアクションがセクシーバイオレンス。89年が舞台だから自分が5歳の頃のお話。東西冷戦下。みんなバンバン煙草吸う。仏スパイの娘がつけてたあのヘッドホン懐かしい。時計職人の男の顔がいい。
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