エジソンズ・ゲームの作品情報・感想・評価・動画配信

エジソンズ・ゲーム2019年製作の映画)

The Current War: Director’s Cut

上映日:2020年06月19日

製作国・地域:

上映時間:108分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

みんなの反応

  • エジソン役のカンバーバッチが素晴らしい演技を見せている
  • 史実に基づく映画で、エジソンとウェスティングハウスの電流戦争を描いている
  • 電気が生まれてから100年程度しか経っていないが、当時は凄い功績だった
  • 「名を残すなら大統領を撃てば良いが、名誉を残すならより良い世界を作るべきだ」というセリフが印象的
  • エジソンの苦悩や悪役像が描かれ、切なくも面白い作品
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『エジソンズ・ゲーム』に投稿された感想・評価

19世紀末のアメリカを舞台に、天才発明家トーマス・エジソンと実業家ジョージ・ウェスティングハウスが繰り広げた「電流戦争(直流VS交流)」の真実を描く歴史伝記ドラマ。

何と言ってもベネディクト・カン…

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3.7

テスラに興味が湧いた。映画の最後のテスラのセリフ「未来に残る真のレガシー(遺産)とはー」がよかった。
電流戦争でみんなエジソンから離れていく中、ひとり、あなたと仕事をするのが楽しいからわたしは残るっ…

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19世紀を舞台に活動写真、白熱電球、蓄音機など様々な発明の父であるトーマス・エジソンが電流の供給方法をウェスティングハウスと争った事件を映画化
シャーロックやイミテーションゲームで天才役が板について…

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くふ
-

直流、交流で大揉め
発案したことの偉大さを勝手に簡単に扱われる憤りは大きいよね
そういうのを作ったら、公開する前に権利でガチガチにしておかないといけないんだなきっと 
「発明した瞬間はどう感じた?」…

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yoyo
3.0
マーベルファンにとってはストレンジとスパイディーの共演でテンションあがるよな!

エンドロールで水曜日のカンパネラ流れないかとドキドキしたぜ。
3.6
このレビューはネタバレを含みます
19世紀の米国の再現度は細部に至るまで高く、当時の世界観に浸って楽しめた。史実に比較的忠実であると同時に、それ以上の盛り上がりがあまり感じられない。自らの意思を貫き通すエジソンの狂気を再認識した。
3.6

原題は“The Current War”。
“電流戦争”に関してはほとんど知識がなく、本作ではどの勢力がどうなるのか知らないで楽しんだ。

その中でも特に電気椅子のエピソードは強烈だった。
相手に汚…

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●2026年6月6日、Yahooフリマのエンタメクーポン使用したくて本や映画を探してた。このフィルマークスでベネディクト・カンバーバッチの作品一覧からこれを見つけた。
このレビューはネタバレを含みます

ウェスティングハウスとエジソンの最後の会話良かった
ウェスティングハウスは常にエジソンに敬意を払ってて、エジソンもこの会話でウェスティングハウスへの偏見が少し取り払えたように見えた

映画発明したり…

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教養のために見た
エジソンの性格と当時の電気技術の先行具合、社会実装と競争らへんが面白い

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