古びた日本家屋で不可解な事件発生。
いきなりおじいさん出てくるし
日本語も出てくるし
色々驚くことばかり。
なぜ韓国で日本家屋かってのも納得いく理由が。
かなり入り組んでいて
全部理解できたわ…
2025年6月14日
家ものホラーというかファンタジー。
陰陽師的な安倍のなんたらが選んだ土地に建てた家が
25年周期で過去未来とつながりめんどくさいことになる話。
ふーんって感じだがラストには泣…
話の終盤、真実が分かると面白くなった!神父役のオク・テギョンがカッコよすぎたのと、25年ぶりに現実世界に戻ってきた息子は、これからどうなるんだろう…ってのが、気になってしまった。
キム・ユンジンの演…
ホラーであり、ファンタジーであり、さらに張り巡らされた伏線を回収しながら“母の愛”へと着地しようとする。その欲張りな設計が、かえって作品の輪郭を曖昧にしてしまった。要素の多さは魅力になり得るはずが、…
>>続きを読む・なるほどなるほど…
・母親愛的なホラー系ヒューマン作品だ
・タイトル的にミステリ系かと思ってた 謎解きパートが少なくて物足りない
・神父のシーン想像以上に少なくてうーん 良いキャラしてるんだからも…
意外とホラー強めでホラー苦手だから今から怖いのくるってところは観れなかったりしたけど俳優の個性を自然に引き出す演出や不気味な空気感を作るのがほんと上手いから世界観になめらかに入り込めたし没頭して観て…
>>続きを読むキロク。
途中ホラー感強くて怖かった。
鏡に書かれた6本の血の線とか、地下室のドアの6本の線とかなんやったん?
怖がらせて伏線回収されず放置な点、ちょいちょいあり。
いまいち感情移入できず。
…
【見どころ】
① 過去と現在の交錯。
② 不幸の連続。
③ 母ミヒの苦悩。
④ 伏線回収。
⑤ 事件の真相。
【感想】
タイトルが半分ネタバレ。タイムリープ的なSF展開を示唆する優しい設定。あとは…
2013年のベネズエラ映画『マザーハウス 恐怖の使者』を韓国でリメイク。キム・ユンジンが主演し、人気アイドルグループ「2PM」のテギョンが共演したミステリーサスペンス。
1992年11月11日、閑…
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