アメリカン・アサシンのネタバレレビュー・内容・結末

「アメリカン・アサシン」に投稿されたネタバレ・内容・結末

初見。オープニングがとても衝撃的だった。恋人の復讐の為に技を磨きそれをCIAが鍛えて工作員として活躍するありがちなストーリーではあるがスピード感があり、オススメです。
最初の幸せ絶頂からの絶望

アクションを楽しむための映画
内容は新しくはないんだけどそれなりに楽しめた

いや、まぁ最後あれしたら海洋生物にめっちゃ迷惑やしもっと被害が出ると思うよ?
って思ったけど迫力あるCGだった

アクション映画に核爆弾問題って切っても切り離せないのかなぁ
爆発させちゃうのは日本映画では出来ないだろうけど
最初らへんに流れたBGMってARCH ENEMYのWar eternalかと思った違うかな?それはさておきテロリストに恋人殺された男の復讐劇かと思いきや、CIAなってテロリストと戦う話。独自で体鍛えて、テロリストとコンタクト笑 一年半くらいでそんな簡単に近づけるのか?とは思ったが 聞かん坊の主人公が最後今まで聞かなかった師匠の教えを聞くのが良かった海で核爆弾爆発したかときの映像凄かったな そのあとの海上汚染?とかどうなるのかしら… その前に殺されたゴーストとの違い マイケルキートン演じる師匠も言ってたが、似てるけど違う 人間良い方にも悪い方にもなれるなと思った 差はほんの少しだけど大きいなと 続きあっても面白いんじゃないかと思った 含みありそうだったし
ディラン・オブライエンかっこいい。
メイズランナーの時より髪が伸びて最初別人に見えた。
みんな過去が暗くてきっと未来も暗いままなんだろうと内容的には思わされつつも、アクションは普通にかっこいい。
冒頭の婚約したばかりの恋人を目の前で射殺されたシーンが衝撃的。

かつての弟子が”ゴースト”でしたというオチもなんだか読めてしまった。
テレビつけてたら始まったので流し見。
主人公初っ端から可哀想。プロポーズ後に婚約者殺されたらヤケにもなるよー。
復讐から始まってCIAなれるとかポテンシャル高すぎ。
序盤からショッキングでした。そこから展開するので致し方無いのでしょうが…。

全体的にとてもおもしろかったのですが、一つ引っ掛かるのが、無謀さ。仮にもチームに属しているのに、命令を無視して勝手な行動をするのがどうも…。その型にはまらない無謀さを買われてスカウトされたのだとしても、他の隊員を危険にさらしかねないのに、それでもチームが成り立っていることに違和感でした。

ですが、終盤の艦隊・爆風の描写がかっこよかったです。終わり方も好きでした。また出てくる街並みがどれも素敵✧*。
ディラン・オブライエンの胸毛に集中しちゃう。
https://note.com/zenbu_uso_sa/n/nb6bdba1e4285
結局
アメ公どうしで争う。
でもイランはいらん。
なんじゃそりゃ。
ビンス・フリンの全米ベストセラー小説「ミッチ・ラップ」シリーズ初の実写映画化で、マイケル・クエスタ監督がメガホン、ディラン・オブライエンとマイケル・キートンが共演したスパイ・アクション作品ということで。印象としては、ミッチ・ラップを演じたディラン・オブライエンやスタン・ハーリーを演じたマイケル・キートン、アイリーン・ケネディを演じたサナ・レイサンなどといったキャスト陣は魅力的でしたし、それぞれが演じたキャラクターもまた個性があり、彼らが織り成す掛け合いはユニークでアクションも見応えがある。そして、無差別テロ事件で恋人を失い、テロリストへの憎悪を燃やすミッチ・ラップと、冷戦期に活躍したベテラン工作員のスタン・ハーリーを軸に描かれる物語は単純ながら気軽に楽しめるものとなっていますし、スパイ・アクション映画としては全体的に地味な印象を受けるが、最後に映し出される爆破シーンは迫力があるので観る価値はあるかと。ただ、評価に値する点はあることにはあるのだが、やはり前文で触れた通り、作品としての個性や魅力の部分が少々欠けていて、本作をわざわざ指定して視聴することは難しいように感じました。悪い作品ではないんですけどね。
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