1969年にアメリカでつくられたアルフレッド・ヒッチコック製作・監督作品。東西冷戦のただなかソ連のKGB副長官がアメリカへ亡命を企てると……。
昔あった村上龍のエロ映画を思い出しましたが、もちろん…
硬派のスパイ映画として観れば、決して悪い出来ではないのに、今ひとつ批評家や世間の評価が低いのは、ヒッチコックらしいユーモアやヒリヒリする様なサスペンスが薄いからだろう。
全体的に硬くてシリアスなト…
2026年7月にHDDにTV放送が自動録画されていた作品を予備知識、前評判を聞く事無く視聴。
監督がアルフレッド・ヒッチコックって事で期待して観た。
出演者に顔見知りはいなかったな。
物語はキューバ…
集中して観られなかったからか、正直よくわからなかった。もっとしっかり観ればわかったのかな?
ヒッチコック にしては結構殺しの件数多め。
面白みや遊び心がほとんどない。
渋い作品。
お約束のヒッチ…