監督・脚本 SABUの日本・香港・台湾・ドイツ合作映画。台湾の殺し屋ロン。日本の田舎町で台湾人の母を持つ少年ジュンに助けられる。世話好きな住人たちとの交流から、台湾名物の牛肉麺の屋台を始めることに。…
>>続きを読むポスターのチャン・チェンの眼力に興味を惹かれて鑑賞。
面白かった。
個人的に、イコ・ウワイス主演のインドネシア映画「ヘッドショット」同様、これは面白そうって予想が当たり嬉しかった。
前半の台湾から…
「詰めが甘いけどジ~ンとくる」
無理筋な部分も多いけど、ココロに「何か」が残る良い映画でした。特に中盤の主人公の殺し屋と、傷ついた母子とのふれあいがジ~ンと来ます。俳優さんも上手いです。そのままハ…
記号だけで作った映画。AIが監督したんかな?
SABUは弾丸ランナーとポストマンブルース以来なんだけど
キレイに撮ってたし、予算も見えた作りをしてるんだけど
とにかく持ち味全部飛んでた
話は失敗…
台湾の凄腕殺し屋が送り込まれたのは日本。
華麗に仕事を遂行するのかと思いきや、まさかの失敗に終わり、深手を負う。
身を隠すために忍び込んだ廃墟となった長屋で出会った1人少年。
少年及び近所の住民との…
何を見せられてるのだろうと思うシーンがいくつかあったが、
まあよかった
特にエンディングはいい
エンディングのために、2時間の映画を作ったという印象
主演と助演女優がよかった
柴崎コウに似てるかな
…
半分はハートフルな日本と台湾の交流、バイオレンスはちょっとだった
でも希望と絶望がジェットコースターのように乱高下でしんどいものがある
Perfumeのファンには有名な映画なんだろうか
日台映画…
牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件のチャン・チェン主演
スゲ〜良いじゃん✨
SABU監督はたまに俺の心に響く作品を作る
センス良いのに後一歩なもったいない作品が多いけど
雰囲気も良いし
…
お母さんのストーリーが辛くて休み休み見た。
防塵チョッキで暗殺失敗しちゃうし、どじな殺し屋の話かなと思ったら、途中から香港料理がうまい話になって、その後暗くなった。。
自分も食を求めて香港に飛んじゃ…
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