穂志もえかさんが刺さった
当時のモトーラ世理奈さん、雰囲気は最高だけど会話となると演技ができていない印象
内容はうまくまとまっておらず、音声さんが結構・・・・・
低予算だけど、頑張ろうとしているの…
台詞が少なく、映像が綺麗で儚い作品が好きなので、世界観がとても好きです。
モトーラ世理奈の雰囲気と演技が世界観に合っていてとても素敵。
私の勝手な考察ですが、紬はミユリだったのではないかということ。…
蚕とは違い、彼女たちは身も心もボロボロになりながら痛みに悶えている
その様子に生々しさと痛みを強烈に感じた
"グロい"と簡単な言葉で片付けるのも変だし、
うーん、言語化が難しい
ミユリ(穂志もえか…
不思議で、すごく雨が似合う映画。ジメジメした空気や湿気で広がった髪がすごく生を感じさせる。スマホの撮影画面と分割して映す描写がすごく好き。蚕は繭のためだけに育てられ、そこから成虫になったとしても飛べ…
>>続きを読むハリネズミのジレンマみたいな話。
2通りの解釈ができると私は思っています。
①主人公「みゆり」=「つむぎ」
父親からの性的虐待を受けていたのは
みゆり自身であり、蚕のツムギが助けてくれる夢を見てい…
ようやく観た〜。生きたい!って叫びがこだましている映画。ここではないところへ行きたい子どもが夢想する、記号としての沖縄がある。エンディング曲とても良い。
・「蚕」というメタファー
人間にとっての蚕…
©映画「少女邂逅」製作委員会