
ザ・アメコミ。
前回から66年の月日が立ち、スミソニアン博物館で働く傍ら、偶に正義の味方を遂行する。
太陽のエネルギーを宿すとされる黄水晶により願いが叶い霊体スティーブが他人の身体を借りて復活す…
完全に前作の方が上。期待してたんだけどなあ。
一点気になる点がある。
1984年が舞台で、渋谷の映像もあるのだがTSUTAYAの看板があった。
1984年にはまだなかったと思う。時代考証がおかしい。…
コスチュームのダサさ VS ガル・ガドットの美貌。
あの衣装でなお美しいガル・ガドット、恐るべし…
“願いと代償”&“真実を受け入れる強さ”
ヒーロー映画に相応しいテーマはしっかり好感度高い。
ヴ…
このレビューはネタバレを含みます
知らぬ間にDCEUが始まり終わっていた。リブート版のスーパーマンの方が先に観てしまった。
結局え?なんなの?で終わってしまった感じが強い。結局息子の一言でなんとかなるのにそれまでがダラダラと核ミサイ…
このレビューはネタバレを含みます
息子を助けるために願いを取り消すのは分かる。だが、ワンダーウーマンのあんな言葉で多くに人が願いを取り消したのは説得力が無さ過ぎる。
前作に続いて合わなかった。このヒロイン、見た目は嫌いじゃないのに…
過去の英雄譚から現代に舞台を移した
ダイアナの理想と葛藤が物語の軸
マックスやバーバラとの対立も描写
能力バトルは派手で画面映えする
ユーモアと人間ドラマのバランスもある
ヒーロー映画として軽快…
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