
ワンダーウーマンに憧れて、何回も見返した記憶がある。強くて優しい姿が本当にかっこよかった。
キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャーみたいな空気感もあって好き。
どうやら少人数で悪に立ち向かう話…
80年代らしいカラフルで明るい雰囲気はかなり楽しくて、前作より“ヒーロー映画らしいポップさ”が強くなっていた印象でした。
ダイアナの優しさや、人を救おうとする姿勢がしっかり描かれているのも良かったで…
ワンダ―ウーマンが覚醒して大空を飛ぶシーンで、音楽はハンス・ジマー担当なのに、ジョン・マーフィーの名旋律 “Adagio in D Minor”が流れてびっくりした。映画『サンシャイン』『キックアス…
>>続きを読む1980年代の雰囲気を再現を試みて、あたかもあの頃制作された映画を観ているような気分を思い出す。
映画はピースフルな解決法を目指している。
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【ブログ】
『ワンダーウーマン1984』 あの時代を知…
マーヴェルは好戦的なところがどうしても好きになれないが、DCはひとりでワルと闘うところに好感が持てる。本作は願いがかなう「魔法のランプ」ならぬ魔法の石を手に入れた男が、願いの連鎖で世界戦争勃発の危機…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
欲望ってこわいなぁ
⚠️内容
舞台は1984年。第一次世界大戦後、人類を陰から見守っていたダイアナは、今も亡き恋人スティーブ・トレバーを忘れられずにいる。
ある日、博物館に謎の古代遺物ドリームスト…
子供時代のダイアナから始まる。
島の自然が美しい。
冒頭のレースから絵がかっこいい。
今作舞台は1984年。
ダイアナは博物館勤務で現代に馴染みながらも、密かに街を守ってる。
願いが叶う石。
ダ…
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