このレビューはネタバレを含みます
アネット・ベニング目当てで、マイリストにしていた作品、もうすぐ配信終了するので鑑賞しました
アネット・ベニングが熟年の女優で、若さに執着すると書いてあったのですが、それほど執着しているようにも見え…
けっこう好きな映画だった!🦢🫶🏻
詩を紡ぐような台詞や、美しい自然に囲まれて登場人物それぞれが日々悩んでいる事や想いを寄せる人の事を考えているシーン、すごく丁寧だったなと思うし
誰が主人公!ってい…
なんとなく見始めたけど意外と面白かった。
冒頭にかなり多い劇中登場人物の関係を説明なしに途中から投げつけられて戸惑うけど、それぞれの背景と関係性の機微がわかってきてから物語と感情がじわじわとドライブ…
ロシアの劇作家チェーホフの戯曲を英語で映画化したアメリカ作品。
名声を求め夢見る田舎娘から転落し忍耐力で強く生きる女性へと変化する、シアーシャ・ローナンの演技は天晴れ。
自己中で支配的な“大女優”…
「わたしは、、かもめ。いいえ、そうじゃない、わたしは女優。」の台詞の意味が観てわかった気がする。舞台〈楽屋〉を演じるにあたってチェーホフ作品を読むように言われとりあえず映画で観賞。女優とは、を考える…
>>続きを読む「思う人から思われず」の定型プロットを確立したチェーホフの代表的な戯曲の映画化で、ひねりを加えず素直に作ってるところに好感が持てた。チェーホフ作品の特徴である「己の置かれた状況に苦しむ登場人物たち」…
>>続きを読む面白かった〜
シアーシャ目当てでみたが
アネット・ベニングも好きやし
お得感あった😄
シアーシャ、「演技下手な演技」が上手すぎる
恋する乙女の顔、失意のどん底の顔
全部魅力的だったなあ〜
恋の…