30年後の同窓会のネタバレレビュー・内容・結末

『30年後の同窓会』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ブルームーンよりだいぶ前に観て、とても良かったのだけど、感想書くの忘れてました。ブルームーン観ながらこの作品思い出したりしたから、先に観といて良かった。

ドク/サル/ミューラー3人はバラバラな性格だけど三者三様の優しさをとても感じた
サルみたいな人って自分勝手に見えるけど必要な人だよなって思う
最初から最後まで温かいしユーモアもあて見やすいんだけど、…

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ロードムービー感は薄めだが、セリフやりとりが秀逸。笑いと泣きのバランスがよく時間が経つのがあっという間だった。最後の葬儀シーンがピシッと決まっていてカッコよかった。

ジャック・ニコルソン主演で個人的に好きな作品「さらば冬のかもめ」。その原作者であるダリル・ポニックサンによる、同作の続編的な位置づけらしい。なるほど、ストーリーは、とある目的を果たすために男(海兵隊…

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3人のおじさん、当たり前ですがそれぞれ笑い方が違って、あぁこのままずっと仲良く3人で笑っていてくれ〜と思ってしまうような関係だった。

ロードムービーでもあり、人の繋がりを描いた作品でもあり。時間の…

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息子が戦死した。
息子を迎えに行く為に頼ったのはかつてベトナム戦争に従軍していた仲間。

30年ぶりの再会。
それぞれ抱えていた痛み。

30年前起こった悲劇。
作中に何が起こったのかは明かされない…

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1年前に妻を乳癌で
2日前に息子がイラクで戦死したドク
元海兵隊のサル、今は牧師のミューラー
3人と息子の仲間で遺体を運ぶ

息子は現地で学用品を届けていた
休憩でコーラを買いに行く時
後ろから頭を…

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従軍先で亡くなった息子の遺体を、父親とその友人たちで故郷まで運ぶロードムービーのような話。早すぎる若者の死という全体を包み込む憂いの中、旧友たちとの再会の光が儚く輝く。戦争に経済を依存せざるをえない…

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もし、DCという概念を新しく作るなら、それは人類が携帯電話を持つ前と後に区切られるに違いない。

2003年、アメリカは、サダム・フセイン政権が大量破壊兵器を保有しているという主張に基づき、バグダッ…

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ごめん今見てるんだけど、乗り合わせて高速道路移動中に、こんなに楽しそうにF××k連呼してるおじさんたち久々に観た。

一瞬、ハングオーバー!かと思った。

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