娼婦、娼夫、売春(もちろん違法行為)道徳的倫理観などは一旦省いて観ました。
性行為をする事によって欠けていた何かが(登場された方それぞれの環境や生い立ちなど違いますので)満たされる事もあるんだなと…
んー正直、これをどう楽しんだらいいか分からなかった。
終始濡れ場。それもかなりリアルである意味グロテスク。
広告では「セックスエンターテインメント」と謳っていたらしいが、シンプルに不快だった。
これ…
初めて鑑賞したのは随分前になる
寝取られ夫の 続けてくれ!!!あたりのシーンが1番好きで笑
あそこはコメディすぎる、カメラの切り替え方とかも面白いし
全体通して色味と光がすごーく好きなんだよなー…
(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会