このレビューはネタバレを含みます
千と湯婆婆が、対比になってる気がした。子供と老人、愛する者が、姿を変えても気づいた千と気づかなかった湯婆婆。
千は、確かに鈍臭いけど大切な人のために頑張れたり、誰もが嫌がった河の神の接客をやり遂げら…
子供の時から何回も見たことあったけど、今度ジブリパークに行くことになったので、改めて鑑賞。子供の時に見た印象とだいぶ違く見えた。子供の時はキャラクターにしか注目して見ていなかったけど、今回は色々な場…
>>続きを読むいつもカオナシ大暴れのシーンで見るのやめてたけど、舞台を見に行くことになり鑑賞。
はじめとおわりで千尋の成長が見てわかる。
でも怖がりところとか、根本ははわかっていない。
まだ汲み取れていないとこ…
家にビデオがあって
子どもの頃、何か分からず何回も観てた
カオナシや、湯婆婆などの怖キャラや
人間の豚化に、トラウマを抱いた覚えがある
今になっても内容は難しいんだけど
都市伝説とか考察とかを見る…
昔見た時はカエル男の変な喋り方や異形キャラのコミカルな動きばかり見てゲラゲラ笑ってた思い出。
作中の世界観や神様についてあまりキャラクター自身から説明が無い(あの世界の人達にはそれが当たり前なので)…
© 2001 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli, NDDTM