ボーダーライン:ソルジャーズ・デイのネタバレレビュー・内容・結末

『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ミゲルについて
あの程度の接触でアレハンドロのこと
よく記憶していたなと。
結果的には
思い出さないのが一番よかったんだけどね😆


作戦の指示について
爆破犯の身元がわかって
作戦の根本が崩れたっ…

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撃たれたのに生きてるまではわかる、そこから運転して脱出しましたはなんでもありだな 面白いからいいけど

今作は前作ほどの衝撃的なシーンなどは無く、作戦遂行に向けて淡々と物語が進む。麻薬王の娘は自分を巡り目の前で何人もの人が殺されて、最後は短い期間だけど共に過ごし頭を肩に預けられる程信頼していた親代わり…

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もはや正義など存在しておらずボーダーが曖昧になっている。
前作とは変わってアレハンドロ視点の映像が多いので感情移入しやすいキャラになっていた。

ロケ地とアクションの良さは相変わらずだけどもっとアレ…

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前作と比較した感想を見てたからそんなに期待しないで見たけど、むしろ前作より好きだった
前作と違ってアレハンドロ周辺に話を絞った分見やすかった
というか前作からそんなに作風変わった感じもなく 別にアレ…

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前作のような緊迫感はあるが信念の対立などの人間ドラマの要素が減った分、前作より淡々とした印象。話の構成的には前作の方が好みだった。

『ボーダーライン(2015)』の続編で、家族を殺されたコロンビアの元検察官アレハンドロが新たにメキシコの麻薬カルテルに戦いを挑むという作品です。監督はイタリア出身の新星ステファノ・ソッリマです。アメ…

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アクションはカッコイイ
闇堕ちって感じですかね?
娘ちゃんもなんかいいわぁ

非常にタイムリーな作品。

やはりこの『ボーダーライン』という邦題は秀逸。アレハンドロにとっての「仇の家族」と「娘の影」の“境界線”。マットにとっての「任務の遂行」と「個人的心情」の“境界線”。

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ベニチオの死んだ目観たさに観賞。

前作と変わらずモラル崩壊な作戦の連続。
自爆テロの凄惨さに少年が”密入国者”運びに手を染めていく様子が淡々と描かれている中、ジョシュブローリンの作戦のモラルのなさ…

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