ボーダーライン:ソルジャーズ・デイのネタバレレビュー・内容・結末

『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ずっと怖え…。
前作よりも怖かった。

こういう諜報活動や極秘任務とかする人達に比べたら求人募集されてる仕事なんて、別に常に死と隣り合わせでも無いしって考えられる。まあそれはそれ、これはこれだけど。…

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今回は麻薬カルテルではなく、移民ビジネスがテーマ。確かにアメリカの二代テーマの一つ。そこに多数の犠牲を払っても世論の評価を気にして何も成し遂げられない政府という現代の風刺も込められているように感じた…

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今回はミスリード主人公が居ない作品。
面白かった。
マットには人間味要素はいらなかった思うけどね。

ミゲルについて
あの程度の接触でアレハンドロのこと
よく記憶していたなと。
結果的には
思い出さないのが一番よかったんだけどね😆


作戦の指示について
爆破犯の身元がわかって
作戦の根本が崩れたっ…

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撃たれたのに生きてるまではわかる、そこから運転して脱出しましたはなんでもありだな 面白いからいいけど

今作は前作ほどの衝撃的なシーンなどは無く、作戦遂行に向けて淡々と物語が進む。麻薬王の娘は自分を巡り目の前で何人もの人が殺されて、最後は短い期間だけど共に過ごし頭を肩に預けられる程信頼していた親代わり…

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もはや正義など存在しておらずボーダーが曖昧になっている。
前作とは変わってアレハンドロ視点の映像が多いので感情移入しやすいキャラになっていた。

ロケ地とアクションの良さは相変わらずだけどもっとアレ…

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前作と比較した感想を見てたからそんなに期待しないで見たけど、むしろ前作より好きだった
前作と違ってアレハンドロ周辺に話を絞った分見やすかった
というか前作からそんなに作風変わった感じもなく 別にアレ…

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前作のような緊迫感はあるが信念の対立などの人間ドラマの要素が減った分、前作より淡々とした印象。話の構成的には前作の方が好みだった。

『ボーダーライン(2015)』の続編で、家族を殺されたコロンビアの元検察官アレハンドロが新たにメキシコの麻薬カルテルに戦いを挑むという作品です。監督はイタリア出身の新星ステファノ・ソッリマです。アメ…

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