ボーダーライン:ソルジャーズ・デイのネタバレレビュー・内容・結末

『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ラストシーンは文句なしにカッコいい!のですが、ここで終わり!?とも思ってしまいました。一年後に至るまでの経緯も気になる〜。証人保護とされた娘の行く末とか、チンピラ度がレベルアップした彼の話とか…あと…

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誰に作戦がバレているのか、何が裏で動いているのか分からない展開が、前作同様にリアルで面白い。
アメリカ政府やCIAの都合で人の命が簡単に扱われる世界は、見ていて後味が悪いが、それが本作の魅力でもある…

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・エミリー・ブラント不在で、ベニチオ・デル・トロ&ジョシュ・ブローリン劇場。1作目のように麻薬カルテル絡みかと思いきや、メキシコからの密入国組織が鍵を握る展開
・デル・トロ演じるアレハンドロは頭を撃…

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不死身のデルトロ。生きてて良かった🥲

カルテルとの戦いは捜査なんて生温いものではなくて、まさしく戦争。無慈悲な殺戮も平和と正義のためなのだ。マルエルはびっくりするくらいあっさりでした笑

ずっと怖え…。
前作よりも怖かった。

こういう諜報活動や極秘任務とかする人達に比べたら求人募集されてる仕事なんて、別に常に死と隣り合わせでも無いしって考えられる。まあそれはそれ、これはこれだけど。…

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今回は麻薬カルテルではなく、移民ビジネスがテーマ。確かにアメリカの二代テーマの一つ。そこに多数の犠牲を払っても世論の評価を気にして何も成し遂げられない政府という現代の風刺も込められているように感じた…

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今回はミスリード主人公が居ない作品。
面白かった。
マットには人間味要素はいらなかった思うけどね。

ミゲルについて
あの程度の接触でアレハンドロのこと
よく記憶していたなと。
結果的には
思い出さないのが一番よかったんだけどね😆


作戦の指示について
爆破犯の身元がわかって
作戦の根本が崩れたっ…

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撃たれたのに生きてるまではわかる、そこから運転して脱出しましたはなんでもありだな 面白いからいいけど

今作は前作ほどの衝撃的なシーンなどは無く、作戦遂行に向けて淡々と物語が進む。麻薬王の娘は自分を巡り目の前で何人もの人が殺されて、最後は短い期間だけど共に過ごし頭を肩に預けられる程信頼していた親代わり…

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