2026-27
「キャッスル夫人、あなたはお仕事をされてますか?」
「ええ。」
「どんなお仕事を?」
「キング・メーカーですわ」
「私の妻も同じことを言う」
おもしろかった。
これの前に観た〈ト…
いや〜これはさすがに旦那がだめんずすぎん??
そもそも冒頭からいい年して盛ってんのきしょかったし、若い子にも手出しかけてるのもなんだかね…どんだけ色ボケじじいなのよっていう😂😂
作家を目指している…
最初から共同制作にしていれば……と思うが、それだと時代背景(男尊女卑)があり
売れなかったのだろう。
また、途中から共同制作にしたとしても
夫(ジョゼフ)にファンがついている
状態だから思うように…
ジワジワジワジワおもしろい作品。
ストーリーがどちらへ向かうか全く分からずに気が付けば最後という感じ。
若かりし頃、妻の方が夫にドップリ惚れ込んでいたのも予想外。
授賞式リハーサルを見ると、完全に夫…
なんかこの旦那作家、人は悪くないと思うけど見ててたまにイラっとくるタイプの人だった😩
息子も作家なんだけど、親子関係があまりよろしくない。人前で貶めるような発言してしまったり、きっと日常からこんな…
【Interview with Wife】
ストーリーは実に単純。小説家の夫ジョゼフと、その妻ジョーン。ノーベル文学賞受賞をきっかけとして夫婦間の“秘密”をめぐっての物語が展開される。
ただし…
観る前からネタは察せられるものの、この妻が結局どういう選択をするのかという関心で、最後まで引っ張られる。物書き夫婦で、妻の方が才能に恵まれているという点は「落下の解剖学」と同じ、というのはわかってい…
>>続きを読む初めて本心をぶつけた日に亡くなるなんて卑怯だと思った。亡くならなければ暴露することはなくても離婚はしてたと思う。自分が選択した道だから亡くなったあと彼の人生を守る気持ちも良くわかる。とても複雑で特殊…
>>続きを読む(c)META FILM LONDON LIMITED 2017