『ビッグ・アイズ』と呼ばれる絵のシリーズで一躍有名になったウォルター・キーン。しかし実は絵を描いているのは彼の妻だった。
👉️実話が元になっている。
ティム・バートン監督。
👉️主人公マーガレッ…
試写会で観てからかなり久しぶりに配信終了間近にでてきたので。
ホラ吹きなのは覚えてたけど詳細なところは忘れてて新鮮に楽しめた
ティムバートンだったのとか裁判になったのとか全然覚えてなかったなぁ。
カ…
画家のマーガレットはサンフランシスコへ移住する。そこで同じく画家のウォルターと結婚。ウォルターの代わりに絵を描くようになるマーガレットだが…
ティム・バートン監督だけど、監督らしさはほとんど無いで…
ゴーストライターの先駆け的なやつやね
実際の話知らんから、そんなことあったんやねくらいかな…
向かいの画廊に最初調子乗って妻の作品って売り込んだの、伏線でもなんでもなかったんやな…
ティムバー…
望まないゴーストペインター
瞳の大きな子ども、その絵は妻マーガレットが描いているにもかかわらず、夫ウォルターが描いていることになっていた。
1960年代、女性の地位は低く、女性よりも男性が描い…
ティム・バートン、スコット・アレクサンダー、ラリー・カラゼウスキー
1994年の『エド・ウッド』以来の三人。
クリストフ・ヴァルツの演技が素晴らしいのは勿論、個人的にエイミー・アダムス、幼少期のジ…
エイミーアダムスの透明感が凄かった
退避するかのようにクリストフヴァルツの汚れ切った感w
芸術家を目指す人は、ああいう虚栄心の塊なのだろうか
そして挫折したら政党を率いて世の中を戦争に導き
大虐殺を…
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