『レナードの朝』から実話ベース繋がりで鑑賞。
・簡潔に
自分の絵を夫に盗作されていた女性のお話。
監督がティム・バートンだが、彼の作風に魅了されている方は間違い無く期待しない方がいい。
…
ティム・バートン監督作品だが、他の監督作品に比べると奇抜さは抑えられ現実的な人間ドラマに仕上がっている。時代的に女性が抑圧されていたのがよく分かるし、マーガレット役で主演のエイミー・アダムスの内気な…
>>続きを読むティムバートンの展覧会が日本で開催されるとのことで鑑賞
特に暖炉に投げ込んでいた火を妻に投げ出すシーンが好きだった
全体的にウォルターにスポットライトが当たっているように見えて自分はマーガレット…
子供が奪われるのが嫌だというきっかけで結婚したのにその男に子供のような存在の自分の作品を奪われる、こんな苦しい話が実話なんて信じられないし息苦しかった。こんな息苦しい世界で作品を生み出すことを辞めな…
>>続きを読むえ?ほんとにティム・バートンの映画?ってぐらい画面が明るいww
実話だからなるほど、と思って観るのだけど、 あまりに旦那が酷すぎるし、搾取されすぎ。
時代もあるのかなぁ。
最後の裁判の逆転は最高…
ティム・バートンが女性の人権をテーマにした映画を造ってくれるのが嬉しい🫶
彼の映画に出てくる女性って、芯が強くて女性らしさもあって、包容力があって賢い🙂
そんなふうに女性を見れている方だから、そんな…
ティム・バートンが監督ってことで観てみたが、良い意味でティム・バートンらしさがなくて良かった。
しかし、その中でも劇中の小道具などにセンスがみられた。
現実は小説より奇なりという言葉があるように、…
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