つまんね。
主演のスー・チーと台湾フランスの合作に惹かれて鑑賞。中身が無さ過ぎて画面を見つめ続ける苦行か瞑想ツールの類かと思った。
人生で初めてここまでの雰囲気映画を観た。逆に言えば最初のシーンの雰…
2025年11月にHDDに自動録画されていた作品を視聴。
台湾、フランスの合作で可愛いスーチーに惚れ込んだホウ・シャオシェン監督が作ったそうです。
翌年には「トランスポーター」も作られスーチーノリノ…
監督作にしては画が弱い。ワンカットはどこを切り取っても侯孝賢のものだが、ひと繋ぎのシーケンスで観ると弱くなってしまう映画の不思議。まず画がありストーリーや俳優の演技はその次(失礼)と思っていたクチだ…
>>続きを読むスーチー演じるVinkeyがあとちょっとでも知性と自立心のある女の子だったらこの映画は成り立ってなかっただろう。
恋は盲目の描写をせずに、豪豪と共依存の関係を描くのは無理があった。
でも側から見たら…