面白かった!
ただマドンナに恋するだけじゃなくて、今回は障害を持った子ということで少し毛色が違った
でも全体的に面白くて笑えるところと心温まるところとバランスがいい
困ったらとらやへ行け、いいね
虎…
プロポーズされてる!
いい人だもん寅さん。花子ちゃんのこと1番心配して、改札で何度も乗り換えの説明して働き口探して。虎さんが嬉しそうな顔をすればするほどこの後の展開を想像して悲しくなるよ(;_;)
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今回は、シリーズの中でもかなり印象に残る一本。特に良かったのは、榊原るみ演じる花子を単なるゲストヒロインとして途中で消費せず、出会いからラストまで一貫して彼女を中心に物語を進めているところ。前半と後…
>>続きを読む今まで見てきた寅さんはめちゃくちゃながらも人情の力で愛せてきたけどこの作品の寅さんはちょっと笑えなかったかな。
昭和特有のざっくりさで若すぎる知的障がい者のヒロインを描いているので引いてしまった。
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冒頭の渥美さんとエキストラの掛け合いがいい。
そして、出た!ミヤコ蝶々!
まるでAIが出力しそうな強烈なキャラクターを自でいくから凄い!
コンプライアンスやハラスメントの概念が皆無で、良くも悪くも…
第7作。集団就職の様子から始まるのが、高度経済成長期の世相を映していて興味深いですね。寅さんが励ましている若者たちも、なんとも素朴で初々しいです。
今回の物語は、寅さんのお母さん(ミヤコ蝶々)がと…
(2026-96)
のんびり寅さんマラソン7作目。
久しぶりに寅さんのお母さんが登場。深川の芸者あがりなのに、超関西弁。帝国ホテルに泊まっていて、おいちゃんが「高そうだな。5000円くらいかな」っ…
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