幼い頃から母親に拒絶されていた主人公が
大人になってから母親と向き合う話
母親に産まなきゃ良かった、死ねばいい
なんて言われて包丁向けられたら絶望的なのに
あそこから強く生きれるってただただ凄い…
すごいなあ、理不尽な環境にいてそれだけで自分は悲しい人間だって周りに泣き喚いてもいいのに、もっと理不尽なところに足を踏み入れて踏ん張って解決しちゃうんだ。つらい環境にいる時自分が頑張らなきゃいけない…
>>続きを読むきれいにまとめすぎという意見も多くて、気持ちはすごくわかるけど、すごく感動したし、面白かった。自分だったらあんなに全部を許せる自信はないけど、絶対に大嫌いにもなれないと思う。「みっともなくていいんだ…
>>続きを読むおばあちゃんが「たいちゃん、たいちゃん」て言うたびに泣いちゃって序盤からボロ泣きだった。
おばあちゃんに支えられて生きた子ども時代。
17で再会したときも、おばあちゃんにはずっと、施設に送られる…
吉田羊のこと嫌いになるくらい上手だった。
森崎ウィンは信用出来たけど、友達カップルが言うことは綺麗事過ぎるしなんかわざとらしいから、実は嫌な奴らかと思ったら最後までいい人だった。
ちょっとくさくなり…
「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会