感想
トーマス若造前職カナダで木こり助手、中年トム片足が悪い
冒頭は2人で灯台守にやってくる交代で入れ違い、ベッドの穴には人魚の人形が、
食卓、聖書を語り4週間に乾杯、乾杯に応じないのは悪運を呼ぶ…
2026-132
いわゆるA24らしい作品。
閉鎖された空間でどんどん狂っていく灯台守。
男らしさに取り憑かれ、男らしさを奪い合い堕ちていく。
終わってみれば、果たしてウィンズローはウェイクによっ…
とにかく画がかっこよかったな、、、コントラスト強めの白黒と昔みたいな正方形に近いアスペクト比でどこも絵画みたいにかっこよかった
狂ってく過程の映像もすごいー
ストーリーも絵もシュルレアリスムな感じが…
流石に分からなさすぎたので考察&解説みた
元になった実話があるそうで…
ギリシャ神話や性的メタファー色々あるそうで…
白黒の映像で暗くて観にくかったけど、演出やサウンドでずっとソワソワさせられた
…
3年かけて全部見た。タバコは成し遂げた後にすうとうまい、うんこした後、殺した後。あと、カメラに向いて喋るのってほんと好き。あと、ラスト、モノクロならではのネガ反転みたいな、「六本木心中」のMVみたい…
>>続きを読むウィレム・デフォーとロバート・パティンソンの2人の掛け合いがストーリーの大半を占めるが、罵り合っては酒を飲んで浮かれるという展開の繰り返しで、物語がなかなか進まないことにもどかしさを感じた。最後まで…
>>続きを読む4週間の灯台の管理の為に孤島にやってきた2人。新人ウィンズローはベテランのトーマスに鳥殺しは不吉だからやめとけと注意される。しかしウィンズローがカモメを殺すと嵐が訪れ、その孤島に閉じ込められてしまい…
>>続きを読む終始不気味で不快感のあるモノクロ映像の映画。灯台守の2人のみで繰り広げられるただただ不気味なお話。色々わからないことだらけで、私は何を見せられてるのだろう……と不安になる。特に人魚のくだりは何だった…
>>続きを読む(C)2019 A24 Films LLC. All Rights Reserved.