ライトハウスのネタバレレビュー・内容・結末

『ライトハウス』に投稿されたネタバレ・内容・結末

詳細は分からないが徐々に狂っていく男の演技と、灯台の灯りにたどり着いた時の表情がよかった
あと人魚?の女性の方がおうつくしゅうすぎてより不気味だった

癖強映画です。
白黒で画面も小さくBGMもないので、眠くなり、何度も寝落ちしては戻してを繰り返し、最初に見たときはリタイアしてしまいました。

最近またリベンジして全部見ることができました。

白黒…

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窮屈な画角、モノクロ、変わらない場面、不穏な音の中、ひたすらふたりの競演怪演を楽しむ。含意や考察はおいとく。
あれだけの大乱痴気のあとで巡視船が普通に淡々と到着するところまで映すエンディングだったら…

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最初見た時は、哲学的で得体の知れぬ何かあると思い込んだ。だが、しかし、
それは「ムーミンパパ海へ行く」と設定が酷似していたからだった。
出てくる人魚が「ムーミンパパ海へ行く」に登場せし「海うま」と「…

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普通にみただけでは知識が足らんので、出てくる展開に右往左往させられ
なんかDVカップルみたいだ、、、とおもっていたら

監督のロバート・エガースは「巨大な男根(灯台)の中に男が二人きりで囚われたとき…

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映像と音、演技が良かった、臨場感があったし灯台の魔力を感じた。
灯台守の緊張感を体験できる。
意外とアートチックな映画だった。

プロテウスとプロメテウスをモチーフとした灯台守2人。作中で様々な性的メタファーが出てきたり、内面化した同性愛嫌悪などが見て取れる作品。モノクロで映し出されるウィレムデフォーの狂気じみた表情は、もはや…

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何をどう解説されても考察しても、「神話を気取った見栄っ張りの男2人がマウント取って肝臓食われるオチ」としか認識出来なかった。笑
ただ、撮影は過酷を極めたらしいので、デフォーとパティンソンには拍手を送…

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視聴後泡を吹いた。これが2019公開???1940-50年代のサイレントの雰囲気に近い。それも、批評性の高い哲学的なテーマの映画。シュルレアリスムや僕も詳しくないポストモダニズムのドゥルーズとか、そ…

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1890年代、ニューイングランドの孤島。二人の灯台守が四週間の任務で赴任する。
ベテランの老人と、新入りの若者。最初から反りが合わなくて、若者は理不尽なまでにこき使われ続ける。
そのうち嵐で船が来な…

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