期待値が高すぎたかも…🙄
「全員クセモノ」「騙し合い」というワードから 大どんでん返しを期待して観てしまった🥱
そこまで大きな裏切りや衝撃はなくて、少し肩透かしを食らった気分(´•ω•`)
騙し合い…
厳しさを増す出版業界
カリスマ社長の死をきっかけに
激しさを増す派閥争い
栄光を引きずる大御所作家
町の書店の現状
多くの問題が噴き出す中で
一冊の雑誌が一石を投じる
大きいようで小ぢんまりした内…
「騙し合い」の看板を下ろし、出版業界のサバイバル群像劇として味わうべき一本。
大泉洋さんを主人公に「あて書き」した塩田武士さんの同名小説の映画化。メガホンをとるのは、緻密な群像劇に定評のある吉田大…
大手出版社・薫風社で創業一族の社長が急逝し、社内で次期社長を巡る権力争いが勃発。そんな中、カルチャー雑誌「トリニティ」を担当する変わり者の編集長は、強引な改革を進める専務によって廃刊の危機に直面した…
>>続きを読むえ、え、え、
めちゃめちゃおもしろかったんですけど!
書店員目線で見たときの
出版社と取次と街の本屋の関係性が
とてもとてもリアルで
思わず「はいはいはい!」と
深く頷いてしまいました。
もちろんそ…
「騙し絵の牙」製作委員会