いやー終始微妙 何も面白くならず物語が終わった。
大泉洋が世渡り上手な敏腕編集マンとして描きたくてそれに終始つきあわされたような感じ。
その、大泉洋が最後主人公にしてやられたとコーヒーを無様に投げ…
サクッと最後まで観れた。
ミステリー、サスペンスとしてより、
仕事の向き合い方に着目した。
大泉洋演じる主人公は、
なんでもやってみよう!とフットワークも
軽く、キラキラ輝いて見える。
それに引き…
全体を通して主人公が予想を裏切りがあり痛快さが続くので、最後まで楽しめました。
ただ最後だけ新しい形のどんでん返し=牙が待ってたので、驚きましたが主人公があのリアクションして終わる映画はないので新鮮…
2026年63本目
吉田大八監督、どうしちまったんだよ!
吉田大八らしさ0のミーハーが好きそうな騙し合いびっくり系。
これまでの吉田大八作品にあった夢と現実の境目的なのも全くない。そこが彼の作家性な…
原作が面白かったので映画も見たけど、原作とは全く別物だった。これはこれで面白かったけど、騙し騙されの方に比重がかかりすぎていて、速水の内面とかあまり描かれてなかったのが残念。松岡茉優が出ると全部持っ…
>>続きを読むおもしろかった〜!予想外のことが連続で起こる感じがいい!みんな全力で仕事しててすごいわ。出版社って大変そうだよなぁと思いながら観ました。そんなのビジネスとしてありえるかよ…ってのは色々あったけど、ま…
>>続きを読む「騙し絵の牙」製作委員会