MVP:松岡茉優
出版業界を舞台にした企業ドラマでありながら、実は痛快な騙し合いエンターテインメント。タイトル通り、誰が味方で誰が敵なのか最後まで分からない作品。しかも原作は作家の塩田武士が大泉洋…
何故もっと早く見なかったのか、それで言うと、何故映画館で見なかったのか、予告を見た記憶があるのに・・これって誰が主人公というか、主役になるんだろうか、予告の感じだと面白く思えなくて・・予告編作った人…
>>続きを読む🌙2026.05.25_77
不況の波に飲まれる出版社。その中で行われる騙し合い、蹴落としあい、駆け引き合戦。
期待の新人作家の正体は幻の大物作家だった、というのは見事に騙されたし面白かった。そ…
2回目の鑑賞。
デジタル化と出版不況の波に飲まれつつある大手出版社「薫風社」で、お荷物雑誌となってしまった文芸誌「トリニティ」。その編集長の速水さんが、生き残りをかけて新企画や社内工作、駆け引きを仕…
世界中でどこでも手に入る vs ここでしか手に入らない
面白い
アニメと特撮は同じようなもの
「新しければいいってもんじゃないよ」
カルチャー誌の連載では芥川賞は狙えない
「雑誌にとって、…
よくあるパターンっちゃそうなのかもしれないけど、面白かったしなんせ「楽しかった」!わくわくした。
たぶんすぐ騙される側だと思う笑
大きな企業って、どうしても社内政治問題出てくるんだな。始めはきっと…
誰が誰をいつから騙していたのかとかがちゃんと見ていないとわからなくなった。
また、出版業界に詳しくないため、設定の時点で置いていかれる感じもあった。
この2点を乗り越えて理解しながら見ると、面白い作…
「騙し絵の牙」製作委員会