ダウンタイムで再び松岡茉優ファンとなった僕は、ひとまずこの映画を観ました。
話が結構普通におもろくて良かったです。
松岡茉優の良さもすごく出てる映画だったので、おすすめです。
気軽に見れる系だっ…
映像:6音響:10物語:7演出:5オチ:4合計:32
先生の語り口ヤバすぎる
音楽が本当に最高で、アーティストのCDを買った
途中までめちゃくちゃ面白くなりそうだと思っていたのだが、結局大泉洋がそ…
『騙し合いバトル、開幕! ウソを見破り、ウラを暴け。』
テンポ感めちゃくちゃ良くて楽しい!
大泉洋演じる速水がめちゃくちゃキレ者。
ここまでキレ者だと仕事するの楽しいだろうな。
他のキャラクタ…
MVP:松岡茉優
出版業界を舞台にした企業ドラマでありながら、実は痛快な騙し合いエンターテインメント。タイトル通り、誰が味方で誰が敵なのか最後まで分からない作品。しかも原作は作家の塩田武士が大泉洋…
何故もっと早く見なかったのか、それで言うと、何故映画館で見なかったのか、予告を見た記憶があるのに・・これって誰が主人公というか、主役になるんだろうか、予告の感じだと面白く思えなくて・・予告編作った人…
>>続きを読む🌙2026.05.25_77
不況の波に飲まれる出版社。その中で行われる騙し合い、蹴落としあい、駆け引き合戦。
期待の新人作家の正体は幻の大物作家だった、というのは見事に騙されたし面白かった。そ…
2回目の鑑賞。
デジタル化と出版不況の波に飲まれつつある大手出版社「薫風社」で、お荷物雑誌となってしまった文芸誌「トリニティ」。その編集長の速水さんが、生き残りをかけて新企画や社内工作、駆け引きを仕…
「騙し絵の牙」製作委員会