騙し絵の牙のネタバレレビュー・内容・結末

『騙し絵の牙』に投稿されたネタバレ・内容・結末

よくあるパターンっちゃそうなのかもしれないけど、面白かったしなんせ「楽しかった」!わくわくした。
たぶんすぐ騙される側だと思う笑

大きな企業って、どうしても社内政治問題出てくるんだな。始めはきっと…

>>続きを読む
騙し合いのレベルはドラマで言う3話くらいに感じちゃった。あと前半は飽きた。

誰が誰をいつから騙していたのかとかがちゃんと見ていないとわからなくなった。
また、出版業界に詳しくないため、設定の時点で置いていかれる感じもあった。
この2点を乗り越えて理解しながら見ると、面白い作…

>>続きを読む
騙し合いと言えるほどのストーリーではないし、個人的には期待するほどではなかった

出版社での雑誌存続を懸けた勢力争いの話
終盤でコイツはこういうサイドで動いてたんだというのが分かるものの、伏線がある類では無く人物像の深掘りも浅めな為、そうなんだぐらいの印象に収まってしまう
終わり…

>>続きを読む

Amazonプライム
1時間52分


『あらすじ』
大手出版社「薫風社」に激震走る!かねてからの出版不況に加えて創業一族の社長が急逝、次期社長を巡って権力争いが勃発。専務・東松(佐藤浩市)が進める…

>>続きを読む

過去鑑賞
・原作は「罪の声」の作者である塩田武士。
もっと年配の方かと思ったらそうでもない。
・吉田大八監督作品
「桐島、部活やめるってよ」
「紙の月」
「羊の木」
・豪華な俳優陣。
・どんな騙し合…

>>続きを読む

同じ出版社内で、小説部と雑誌部の争いだけでなく、
取締役の入れ替えまでも関わってくる。
それを仕掛けてくるのが大泉洋が演じる速水。

途中先を越されて窮地に陥るかと思いきや、そこまでも仕込みだったと…

>>続きを読む
面白いが、映画なので仕方ないかもしれないが、同時に色々起こるなぁという印象。
大泉洋が好きなら、観るのは良い。

原作の方が、大泉洋を主人公に当て書きしたというお話。すごくよかったと思っている桐島部活やめるってよ・紙の月の監督ということで見てみようかなあと。
その肝入り感、わたしにはうまく伝わってこなかったみた…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事