大泉洋演じる主人公が登場人物や観る人を欺いて我を貫く作品。爽快感がある。ただ、そのやり方がバズることにしかスポットが当たってなかった点が残念。最後に松岡さん演じるキャラが別解を出していたがうまくいき…
>>続きを読む面白かったし、騙されたけど、理解力が乏しい私にはちょっと難しい部分もあって、時間差であれ?これも速水の作戦?あ!あれもわざとだったのか!って後からジワジワ気付く感じ…笑
ラスト、飼い主の手を噛みま…
【小説の中身すら裏切る】
正直、予告編が一番興味そそられた。騙し合いバトル!だと思って観ると肩透かし感は否めないかと。小説は主人公を大泉洋をモデルにしただけあって役がピッタリハマっており、傍を固め…
ビジネスの世界の、生馬の目を抜くような、苛烈な側面が描かれた作品だと感じた。
奪い合い、蹴落とし合いの乱戦。
根回し、予測、立ち回り、口のうまさ、度胸、頭のキレ
ビジネスで成功するためのスキルや能力…
【先手、先手の、先手祭りや〜っっっ!】
そのようなお話でした。
ちなみにあんま知らなくて、
なんとなくアマプラで観てみたらめたんこおもろくてびっくらコキマンティーヌ。
こーゆう下剋上的なのてお…
ミステリーじゃないけど、タイトル通りの心理戦、騙し合いが前半のコメディ調と後半のシリアスに反転して面白さが増していく
最後の新人編集高野が仕掛け人の速水を欺くのが最高だった
オモチャは皆んなで使え…
「自分のやりたいことのためだけにTrinityを利用したんですね」
「ああ、利用した。みんなだってもっと利用したらいいんだ。Trinityはみんなのもので、おもちゃなんだから」
「みんながみんな、そ…
「騙し絵の牙」製作委員会