日常生活において、全て介助が必要な鹿野くん。
健常者が障がい者を助けるのは当たり前?
そうじゃない!
お互いに自分が出来ることをしているだけなんだ!と映画を観ていて思った...
誰だってやってもら…
鹿野さんのボラは見返りなんて求めずに、素直に鹿野さんの魅力に惹かれたからしていたのかなあ、
自分がこうして自立して生活しているんだってところを見せて、救われた似た境遇の人はたくさんいたと思います。…
大泉洋に泣かされた午前5時です、
アマプラで観ました。
人は生きていれば必ず誰かに迷惑をかけるし、人に助けてもらうということは悪いことじゃないんだなと気づきました。
他人に迷惑をかけないようにと…
FRaUの女性限定試写会にて鑑賞。
鹿野靖明という人と、大泉洋という役者は本当にすごい。奇跡のような組み合わせ。
するつもりのないボランティアに巻き込まれる美咲と、医師を目指すその使命感からボラ…
「ワガママ」っていうのは一般的には悪いことで
人に迷惑をかけたり、嫌な思いをさせてしまう事だから
「ワガママ」な人は嫌われる
日本人は特に「謙虚」である事が美徳とされる
でも、どうなんだろう
…
支援職を目指している身としてモヤッとするところはあれど、映画としてはとてもとても素敵だった。号泣。
何より演技が全員素晴らしい。良すぎる。
「助けてもらう」勇気をもらえた。
「人間できないことの…
障害者のイメージを変える明るく、元気をもらえる映画。
高畑充希の演技が秀逸でコメディーに合わせたのか喜怒哀楽がしっかりしていて演技を見ているだけで面白かった。そして劇中ではテーマカラーを決めている…
(C)2018「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」製作委員会