【soutaの邦画つぶやき No.192】
"こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話"
1994年、札幌。鹿野は 筋ジストロフィーを患い、24時間365日介護を必要とする。しかし 鹿野は 好き放題…
どんなに障害が重くても地域で普通に生活したいという強い願いを持つ鹿野さんの姿が実写化された映画
大泉洋さんがハマり役過ぎて、ボラと言うたびに苛立ちと温かさを感じる
高畑充希ちゃん最初ブチギレてて…
すごく背中を押してくれるいい作品だった。とにかく大泉洋の演技に圧巻!! ずっと観たいなあ、とは思っていたものの、先延ばしにしていたからやっと観れてよかった。 実話ということもあって、医療や介護の描写…
>>続きを読む(C)2018「こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話」製作委員会