ザ・ゴールドフィンチのネタバレレビュー・内容・結末

『ザ・ゴールドフィンチ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

フィンくん目当てで鑑賞。
映画全体の空気感は淡々としていて落ち着いていたが退屈せず楽しめた。
ゴシキヒワの絵はテオにとって苦しい思い出であると共に母親との最後の思い出でもありそれを手放せないテオの複…

>>続きを読む

フィン・ウルフハード目当てで見た!だいぶ前に
原作が小説だから当たり前かもしれないけど、日本の純文学をそのまま映画にした作品を見た時と同じ気持ちになった なんとなく希望が見えない少年期に出会った美し…

>>続きを読む

アンティークや芸術をストーリーに盛り込んでいるのが個人的に好み。

アンセルの演技が良い。

最後の最後に山場がぎゅっとしていて、しかも肝心の取り戻すところがサラッと話だけで終わってしまったり、テー…

>>続きを読む

母親が亡くなり、絵だけを大切に持ち続けた主人公が色んな良い人、悪い人と出会い、人生の経験の中で主人公が次にどんな行動をするのかあまり予想できなくて見ていて飽きない映画でした。特に好きだった人はボビー…

>>続きを読む

強烈なインパクトはないけど面白かった。でも記憶に残りにくい作品かもしれないな。

そんな都合良く浮気現場目撃する?そんな都合良く過去の友人と再会する?そんなトントン拍子で絵を救出できる?とツッコミ入…

>>続きを読む

Goldfinchはゴシキヒワ
と言われてもどんな鳥かピンとこなかったので確認したら顔を真っ赤にお化粧したような可愛らしい鳥でした。

5年ぶりの再鑑賞です。
149分と長いですが子供っぽくない少年…

>>続きを読む
少年時代パートがお気に入り
Borisがこの世で1番美しい少年なんじゃないかと思う瞬間が何度かあった
顔面強、傷ついた少年達が薬物や酒を使いながら傷を癒そうとする。こんなの好きすぎる

2019原作:ドナ•タート【吹替】13歳の時にメトロポリタン美術館の爆発テロで母親オードリー•デッカーを失ったテオドア•デッカー(アンセル•エルゴート)。父は元俳優でラリー•デッカーで虐待•ギャンブ…

>>続きを読む

 フィン・ウルフハード演じる少年ボリスのキスシーンが目当てである。
 物語は、メトロポリタン美術館での爆破テロ以後の主人公テオの人生を、レンブラントの弟子であるファブリティウスの『ゴシキヒワ』に焦点…

>>続きを読む

 うろ覚え記録。

 なんというか、あまり、「ふーん」という映画ではあったかなぁ、という記憶。
 だけれども、若き日のボリスを演じたFinn Wolfhardの、言うなればエモさがあり得ないくらい漂…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事