いやもう、タイトル通り、スピルバーグ!!
これまでの作品の裏話含め、彼の内面も語られる。スピルバーグ本人、家族、キャスト、仲間たち。豪華なこと、豪華なこと。
思った以上に、彼自身の、特に父の不在…
スコセッシが「スピルバーグの映画は無音で見てもオモロい」と。これまさに至言です。では試しに『激突』を見てみましょう、ポチ……(消音)。うん、おもろすぎる。なんかもうそんな作品ばっかりなんだよ、スピル…
>>続きを読む『フェイブルマンズ』で家族や幼少期のエピソードは知っていましたが、その経験が代表作のテーマにこれほど深く結びついていたとは知りませんでした。
特に印象に残ったのは、『E.T.』の誕生秘話です。
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永遠の映画小僧スティーヴン・スピルバーグの歩みを追ったドキュメンタリー。天才肌、直感型、エンターテイナー、私小説作家...彼の特長がよくわかる。デ・パルマやルーカスとの逸話もっと聞きたい。『フェイブ…
>>続きを読む16
フェイブルマンズからの。
自分の内面の表現手段=映画として、その時の自分だからこそできること、やりたいことを精一杯やってきた人なんだなぁと思った。それってどんな人にでも必要。
ルーカスウ…
映画監督「スティーブン・スピルバーグ」のドキュメンタリー。
スピルバーグの作品は観れていないものもありますが大好きなのでドキュメンタリーを視聴。
いかにして作品を作ってきたか、「ジョージ・ルーカス」…