『フェイブルマンズ』で家族や幼少期のエピソードは知っていましたが、その経験が代表作のテーマにこれほど深く結びついていたとは知りませんでした。
特に印象に残ったのは、『E.T.』の誕生秘話です。
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永遠の映画小僧スティーヴン・スピルバーグの歩みを追ったドキュメンタリー。天才肌、直感型、エンターテイナー、私小説作家...彼の特長がよくわかる。デ・パルマやルーカスとの逸話もっと聞きたい。『フェイブ…
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フェイブルマンズからの。
自分の内面の表現手段=映画として、その時の自分だからこそできること、やりたいことを精一杯やってきた人なんだなぁと思った。それってどんな人にでも必要。
ルーカスウ…
映画監督「スティーブン・スピルバーグ」のドキュメンタリー。
スピルバーグの作品は観れていないものもありますが大好きなのでドキュメンタリーを視聴。
いかにして作品を作ってきたか、「ジョージ・ルーカス」…
「フェイブルマンズ」で描かれていたその後を自分の中で埋めたくなり鑑賞。精力的に作品を制作し続けている人だからこそ、「未知との遭遇」以来、自分の鑑賞歴の中で同監督作は多い。子ども目線を扱う巧みさは初め…
>>続きを読むフェイブルマンズと合わせて見ると良いかと思います。
やっぱスピルバーグすごい!
の一言に限るドキュメンタリーでした!
A.I.、キャッチミーイフユーキャン、シンドラーのリスト、プライベートライア…
「フェイブルマンズ」で描かれた様にスピルバーグのお母さんの方が別の相手が出来ちゃって家庭が破綻したのに、スピルバーグの方はお父さんとの関係性が悪くなったとか。
スピルバーグ映画での父親の描かれ方から…