カタバミを地面から直接ヤギみたいに食べたのを思い出した。物語としては戦時中の苛烈な時代を描いているが、すずの日常を描いた作品。声の演技もよかったがアニメーションとしての演技が特によかった。居場所につ…
>>続きを読む短い方も鑑賞済み(内容はほぼ完全に忘れている)
娼館の女性の話がカットされているなぁ、とは思っていたがその部分などを追加してあるみたい
元の漫画も読んでいるが、癖のある絵柄をちゃんとアニメにしている…
『この世界の片隅に』を視聴後、もっとこの世界を観たいと思って視聴しました☺️
『この世界の片隅に』視聴だけでは知ることのなかった事実が色々わかり、より深くこの物語を味わう事ができました✨
苦しみの…
amazonにて視聴
なんとはなく、戦争、広島、原爆、そうした重たいワードが想起させられるため、アニメ映画ではあっても、観るのを避けていた作品。
コロナで自宅待機を余儀なくされ、気持ちが落ちて、…
以前映画館でこの世界の片隅には観ていたので、久しぶりの鑑賞、こんな流れだっけ?というところも多く新鮮に楽しめた
夫婦の話とリンさんの話が増え、すずの普通の悩みが描かれ、もっと彼女が隣人になったと思う…
広島弁がブチ懐かしいけんねぇ。観とる間は地場に帰っとるような気がした。
すずさんは働き者でおっとりさん、でも裁縫は苦手。食糧難でもあらゆる野草で家族に振る舞う。北条家の人から愛され周作を愛した。…
(C)2018こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会