同じ題材の別の映画と間違えたという観たきっかけ、でも最後まで観るくらいには見応えあった
実話なのがまずつら過ぎる
実際に起こった事件の発生から裁判が終わるまでの犯人被害者やそれに関わる人物のドラマ…
2011年7月22日にノルウェーで起こった
極右の過激派1人による
首相官邸爆破と銃乱射の連続テロ事件に関する映画。
77人もの犠牲者がでて、
怪我人は200人以上。
結果的には生き残った被害者…
『ウトヤ島、7月22日』では事件の中身が描かれていたが、本作では事件の前触れから裁判に至るまでが描かれている。
どういう社会的背景があったのかや、犯人の動機や思想を生々しく描写している。
『ウトヤ島…
ただつらい
救いがなくて
犯人はもちろん救われなくていいし
誰からも見放されるのはもうそりゃそうだろうねって感じだけど
ビリヤル達被害者側がどれだけのトラウマを持ったか
傷を持って生きていかなきゃい…
こちらの方が事件について詳しく描写されている ノルウェーは死刑がないのか 弁護士大変だな 指名されたら絶対引き受けないといけないんだろうか 家庭環境終わってる人がみんなやばい人ではないけど、やばい人…
>>続きを読むこちらは実際の事件の被害者、犯人、事件の背景など詳しく語られている作品だと思います。
主人公の男の子は一命を取り留めますが、後遺症が残りまともな生活を送れなくなってしまいます。他の被害者(家族)も…
2011年にノルウェーで実際に起こった事件の物語
当時日本は東日本大震災直後だったため報道も小さかったが、ノルウェーで大きな事件が起こった事は確かに覚えている
2.5時間と長尺だが、初めの30分は…
2011年7月22日にノルウェーで起こったテロ事件とその顛末を描いた作品。
極右思想を持ち、「多文化主義が国を滅ぼす」という犯人の声明、
近年日本でもSNSを中心に議論(というかほとんど喧嘩)にな…