『ウトヤ島、7月22日』のあとに続いて視聴。この順での視聴がおすすめ。
『ウトヤ島、7月22日』は、島に着いてから救助が来るまでの時間を、被害者主観で。犯人の姿は映らず、学生たちがメイン。
『7…
生き残った人の辛さがすごく伝わる
スノーモービルに乗ってどこかに行っちゃうシーンに胸が痛くなった
弁護士の大変さも感じた
なんで犯人死刑じゃないのって疑問に思って調べたら、ノルウェーって死刑なくて驚…
銃乱射事件をあるスリリング体験や恐怖として娯楽にせず、非常に端的にまとめ、その後の犯人の行動原理、裁判、被害者のその後、犯人が独房に入るまでをメインに描くことが良かった。
もう一作『ウトヤ島、7月…
実際にオスロであったテロを題材にした作品、と言うことは見た後に知った(約12〜13年前くらいの事件)。まさか異国の地でこの規模のテロがあったとは。しかも狙われたのは青年局。政治信条が全員同じわけはな…
>>続きを読むノルウェーのウトヤでのサマーキャンプでテロリスト。移民問題や政治に不満を持つものが犯人。ウトヤでキャンプ中の子供たちが次々と殺されていった
警察官がきて、犯人は捕まった。1人の少年がピックアップされ…
ノルウェー留学直後は、自分の知ってる場所で起きたことに直視するのが怖くて、その後行くいろんな場所がなんか怖くなりそうでずっと観れてなかった。留学から8年経って、『フォールアウト』の予告を見た時にふと…
>>続きを読む