”リボへ”
エンディングで出てくるこの「リボさん」は、キュアロン監督が子供時代の家政婦さんだそうだ。オープニングとエンディングが対になっていたり、作品全体がこのリボさんへ捧げられる作りだ。
「貴…
時代や国、文化が違えど人間の営みは変わらない様子を映していると感じました。幸せや不幸せといった価値観ではなく生活していく美しさがあるだけです。
何故かわかりませんが、インターネットや携帯電話もない頃…
1970年代、国内情勢が不安定なメキシコで、一つの大家族とそこで住み込み働くメイドの日常を描く群像劇。
特別な会話や演出がなく、それが不要であることを知る。映像美とカメラワークによる映画の持つ力を…
出てくる男全員クソ過ぎて、映画の中の他の部分での良さが飛んでしまう。映像は良いと思うが、男クソ過ぎて評価できなくない?
キモ過ぎてトラウマになりそう笑。時代背景があるとはいえ、気持ち悪い。男性が残念…