【孤独と本音】
アルフォンソ・キュアロン監督の2018年の作品
〈あらすじ〉
70年代初頭のメキシコシティ、コロニア・ローマ地区。医者の夫アントニオと妻ソフィア、彼らの4人の子どもたちと祖母が暮…
アルフォンソ・キュアロン監督の自伝的なモノクロ映画。
劇場公開時に珍しく2回観た作品。
Netflixに加入したもんで何気にスタートしてみたら、全部観ちゃいました。
やっぱりいい映画だな。
当時…
(2026-51)
Netflixの作品でオスカーもいくつか受賞した有名作。やっと見れました。
監督が実体験した?1970年代のメキシコ。舞台はメキシコシティのローマ地区。
裕福な家庭と使用人のク…
1970年代のメキシコの中産階級の家庭で働く先住民の家政婦の日常なんてくっそどうでもよすぎて感情移入できない。内容も退屈。分かる人には分かる映画なのだろう。俺には分からん。映像の作り込みが評価されて…
>>続きを読むこの監督は、ふり幅が大きいなぁ。
天国の口を、20代前半で見て、とても面白かったのが、次はハリーポッターだと驚いて、最近はゼログラビティ―を見たばかりで、同じ監督とは思えない。この作品も、見事に新し…
♯48(2026年)静寂に宿る家族と赦し
舞台は1970年代のメキシコ・シティ。
主人公は中流家庭に住み込みで働く家政婦クレオは、家族の子どもたちを深く愛しながら日々の雑務をこなしていた。だが彼女…