『ディスクロージャー・デイ』のために予習。スピルバーグ見る前にヴィルヌーブ見るとかいう軟弱な映画少年だったので、恥ずかしいことにこれが初見という……。
福嶋亮太が『メディアが人間である』で濱口竜介の…
申し訳ございません。初見です😅もちろんスピルバーグ御大の超有名SFだと言う事は存じておりましたが、あまり実写SFを観ない事もあって今までスルーしておりました。何となくジャケ写で内容が想像できてしまう…
>>続きを読むこの映画の凄さはなんと言っても人類に与えた知識と想像の大きさなのだと改めて認識した。
未知の存在を書く難しさは想像できない。
そしていまだに宇宙人のイメージがこの映画にひっぱられているのは冷静に考…
このレビューはネタバレを含みます
未知との遭遇はほんとにすごい。
こういう感想はよくないかもしれないけど、「わからない人にはわからなくていい」という方向に全力投球していて、だからこそ世界中のロイが、感動して号泣して、これは俺の話な…
ディスクロージャーデイを観た後と同じ温かい気持ちになった。
宇宙人と遭遇した人達、連れ去られ帰ってきた人達も、小さな男の子まで泣いたりしてないし、みんな穏やかで満ち足りたいい表情してた。
ロイは家族…
ディスクロージャーデイからの流れもあり10年振りに鑑賞。そういう映画である。小4の時に初めて映画館で観た洋画。連れて行ってくれた父親に感謝!今回はやけにクルマのシーンのカットが実はかっこいいという事…
>>続きを読む2001年宇宙の旅とかと比べたら内容的にはシンプルだけど、光と音で未知の存在の異質さ?が表現されていた。
宇宙人を侵略者という存在から、交信できる存在として捉えている点が革新的。
設定や映像表現…
【マッシュポテトの山】
確か初鑑賞は「特別編」だったので、通称"シャンデリア"型🛸内を覗けたけど、今回はスピルバーグの意向に近い「ファイナル・カット版」(🛸内の映像は無し)を鑑賞しました😊
《特撮…
ディスクロージャーデイを見る前に原点ということで。
子供の頃みてなんの意味もわかんなかったけど、大人になってもやっぱ意味わからん。
連れ去られた人達はなんで戻ってこれたの?なんで主人公は連れてかれ…