未知との遭遇 ファイナル・カット版に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『未知との遭遇 ファイナル・カット版』に投稿された感想・評価

タイトルの通り、まさに"未知との遭遇"をテーマにした本作。
スピルバーグ作品はだいたい好きだが今作は残念ながらあまりハマらず。
ただ、スピルバーグらしさ全開の演出には毎度頭が上がらない。
どこのシー…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

うーん、つまらないなぁ。

『ジョーズ』は好みではないものの魅力と言われる部分がわからないわけでもない。本作は出し惜しみという点で『ジョーズ』と同じ手法ながら、比較すると会話劇の少なさが目立つ。それ…

>>続きを読む

​世界各地で説明のつかない怪現象が頻発する。
インディアナ州で電気技師を務めるロイは、作業中に強烈な光を放つ謎の飛行物体と遭遇。
その日を境に、彼は頭の中に浮かぶ「奇妙な山の形」に取り憑かれ、
家族…

>>続きを読む
悠嗣
1.5

タイトルは有名だけど観たことがなかった為に鑑賞。
今の技術からいくと中々映像自体はどうしても古臭く感じてしまうが、露骨に出てくるのはラストぐらいなのでそこまで感じない。

どちらかというと宇宙人とい…

>>続きを読む
2.0

こいつぁ・・・
お金をかけまくったB級映画って感じだな
とにかくずっと何が目的なのかわからない、わからないまま終わった。でも撮影のクオリティは高い。みたいな
中身がなく展開がよくわからないから途中見…

>>続きを読む

パチンコ屋みたいにキラキラしていて、ドデカイUFOの映像はキレイだったけど、お話はあんまり面白くなかった

なんとなく、オカルト界隈でのUFOに関するインチキ臭さの根源が、この映画に詰まってる様な気…

>>続きを読む

環境音と会話の調和がとれていない
無駄に喚くシーンがうざい
主人公にたいしたドラマがなく、原動力がオタクっぽいと思ったら、脚本がスピルバーグで腑に落ちる
ギャルが嫉妬しそうなほど、完成されたライティ…

>>続きを読む
だ
2.0
オカルト的な匂いのする前半はいいのだけどどんどん雲行きが怪しくなっていき最終的には映像と音楽でねじ伏せられた感覚。扉の映画だった。
Tom
1.0
説明が多すぎると暑苦しいけど、説明が少なすぎてもついていけない事がよく分かった
oreo
2.0
別に面白くはない。吹き替えの問題なのかはわからないが、音量がめちゃくちゃでストレスだった。もうちょっと短くてもよかった。

あなたにおすすめの記事