最近は2時間半とか長い映画がニガテになってきた。30分程度の4話オムニバスは手を出しやすい。3番目が良かったかな。モノづくりをしないので、あまり考えたことが無いが誰かを想って作るって、確かに大事なこ…
>>続きを読む取り立ててすごい意外性のある展開は無かったけれども、オムニバス最後の主題歌がどれも良い感じの雰囲気を醸し出すのが上手かったので爽快感ある終わり方でどれも比較的見られたのが良かったです。
齊藤なぎさ…
美しい四季を背景に起承転結がしっかりしたストーリーと『テーマに合わせた楽曲』が添えられていることにより、もう少し物語の続きを見たいと思わせるオムニバス映画
福岡県遠賀郡の芦屋町にて四季一つ一つに…
四季に絡めた四つのエピソード。
短いからね、観やすいし、とんでもないことが起こるとか、劇的なことが起きるわけでもないが、素直に楽しめたかな。
自分としては、やっぱり市原隼人の演技が泣けた。誠実さが…
四季を背景に四つの人間ドラマを描くオムニバス映画。
夏でキュンキュン、秋でアツく、冬でほっこり、春でしんみり。でも最後はそれでも爽やかにしてくれます(全部どっかで観たことあるとか言っちゃダメ!)。
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お目当てのナツヨゾラ、琉弥くんとなーたんの初々しさで作品の甘酸っぱさ・気恥ずかしさを増幅させていた。演技経験が浅いキャストを起用するメリットを初めて感じられた。
夏以外の短編は安定した演技で落ち着い…
「夏の夜空と秋の夕日と冬の朝と春の風」製作委員会