コミューンの閉塞感がヒシヒシと伝わってくるが、ワンカットへのこだわりが裏目に出たかもしれない。
壁に描く絵画、人形の造形途中の不気味な顔。これらは素晴らしい。
けれど壁に絵を描き、人形が人の形をなす…
このレビューはネタバレを含みます
まるでヤン・シュヴァンクマイエル監督の作品を思わせる雰囲気でしたが、こちらのほうが描写や表現はやや穏やかでした。とはいえ、ヤン監督のほうがまだ物語として追いやすく、似ているようでまったく別物です。
…
ごめんなさいwww
さっぱり分からない世界観でしたw
終始呪いのビデオを
見させられてるような雰囲気w
でもストップモーションは
素晴らしかったw
途中でちょっと映った
ポケモンシールとカーズのポ…
映像はすごい、ストーリーはおまけ。いやおまけにしては邪魔か。なんかずっとぶつぶつ言ってるな、ぐらいの感覚。理解求めてないというより、理解されたくない高尚感をひしひしと感じる。美術スキルを見せるためだ…
>>続きを読む© Diluvio & Globo Rojo Films, 2018