戦争×ダンス×チーム
ただアツい映画ってだけでなく、戦争の醜い部分をしっかり描いている
資本主義と共産主義、北朝鮮と韓国、アメリカ立場の違いとそれを越えるタップダンスという構図がいい
最後のSing…
あくまで戦争映画ということを念頭に観ないとえらい目にあう。
ダンスシーンは楽しい気分になって、中盤くらいまでは本当にコメディ寄りなので観やすいなって思ってたけど、そこはやっぱり戦争映画。
一瞬…
韓国映画を観た中満足度が高い作品。
舞台の収容所にこれだけの人種が集まってたのか。同じ国の中でも肌の色で差別される、同じ仲間の中でも裏切りやら駆け引きがあり、毎日が地獄だっただろうな。そこにタップダ…
戦争中でも楽しみを見つけて頑張って生きてきた若者達。でもやっぱり戦争は絶対にダメだと思える作品。悲しいです。そして最後のタップダンスはとにかくやばい!DIO君は何をやらせても天才!素晴らしい!引き込…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
前半はリズミカルなタップダンスと共に明るい雰囲気で始まったのと対照的に、後半最後の呆気なく最後を迎えるのがいたたまれなかった。叶わない望みや各々の思想が絡み合う中それでも踊り続けるところに胸打たれた…
>>続きを読む中盤までは明るいタップダンスの映画かぁ
と油断してました…
そこはやはり韓国映画…
ラストはめっちゃ揺さぶられましたね
舞台は1951年朝鮮戦争時の巨済捕虜収容所
北朝鮮の捕虜の主人公
そこに
…
今年鑑賞100本目の記念すべき作品。
韓国ミュージカル映画No. 1。
マイケル・ジャクソンや金大中に捧げたい一作であり、大勢の人は観るべき作品でもある。
韓国版『雨に唄えば』的な物語。
朝鮮戦争…
ずっと見たかった作品、やっと見れた
ドギョンス、アイドルでありながらなんて魅力的な俳優さんなんだ(;_;)
正直朝鮮戦争についてはそんなに詳しくはないけど、どの国で起きたどんなものだとしてもいつ…
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