決算!忠臣蔵の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『決算!忠臣蔵』に投稿された感想・評価

お金は何をするにしても大切だなと、
忠臣蔵なのに討ち入りのシーンはゼロという斬新さ、
事務の苦労が感じられる

何や、コレも岡村隆史か〜!と非常に残念な気持ちから入ったので、声優でガッカリさせられた先日の洋画よりは、面白かったかな笑

かけそばで例えるのも良かった。
でも現代ってかけそば460円もするんや〜、…

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そば1杯16文(=480円)として現代のお金に換算。
とても興味深かった。
3.4
事を起こすってのは、お金がかかるね。
肝心の実行役は、打ち出の小槌を振れば振るだけ、銭が出てくるもんだとおもってやがる…
諭吉
3.4
俳優が豪華!
まあまあおもしろかった

お金っていくらあっても足りんよなあ
山本博文『「忠臣蔵」の決算書』を 中村義洋が監督・脚色した時代劇コメディ。討ち入りの台所事情という話だが、パロディの域を出ていない。 (シネコン)
24h
3.4

切り口の面白さ、それに尽きるし見せ方も面白い。ところで武士の一分の重みは現代人には理解も共感も難しい。武士のつもりだった帝国陸海軍の将校達でさえ実際は真似できなかった。下級武士の足元にも及ばなかった…

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たら
3.4

・確かに実際やると何をするにもお金はかかるし、裏で苦労してた人はいたんだろうなぁ、、と。
・出演者がかなり豪華。お笑いとシリアスの境目がちょっと中途半端だったかな、、もっと両極端に振り切ってしまって…

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過去鑑賞。「殿、利息でござる!」の中村義洋2019年脚本・監督作品。堤真一、岡村隆史主演映画。

「忠臣蔵」を題材に、限られた予算の中で仇討を果たそうとする赤穂浪士たちの苦労を描いた時代劇コメディ。…

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scotch
3.0

斬新な切り口の忠臣蔵。
映画としては個人的に合いませんでした。芸人だらけのキャスティングにガッカリ。堤真一、なんで出た。なんか自らを落としてる感。
原作もコメディなんですかね、面白いのかな?
真面目…

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