クーリエ:最高機密の運び屋の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『クーリエ:最高機密の運び屋』に投稿された感想・評価

3.7

2021年公開映画98本目。

今日からお前、スパイな。

冷戦真っ最中の1960年代にアメリカ&イギリスの諜報機関に命じられて、ソ連へのスパイ活動に従事することになったグレヴィル・ウィンというイギ…

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キューバ危機の裏側の真実!国家間のいろんな思惑はあると思いますが主人公のグレヴィンウィンが生きて帰れたことは素晴らしい奇跡ですね!普通の平凡なセールスマン、ウィンが意思に反してスパイ活動を強いられ、…

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3.4
実話なのはすごいけど、映画としてはかなり地味だった
カンバーバッチ激痩せ
2021/9/25OSシネマズミント神戸
緑雨
4.0

1960年代当時の「鉄のカーテン」の向こう側、至るところで監視の目を意識せざるを得ない、緊張感あふれる世界。その描写がとにかく秀逸。ロシア語の会話もどこか不気味に響く。

「鉄のカーテン」とはいえ、…

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2024.12.27
結構面白かった。実話なのすごい。映画館で鑑賞してたらもっとドキドキしてたと思う。
キューバ危機前日譚
緊張の連続で画面から目を離せません
実話ベースとのことでとても見応えあり面白い
papam
3.5
ベネディクトカンバーバッチの映画。独房はキツいわ。

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