公開時に映画館へ行き損ねて未見だった。ある時期本当に好きな装丁を作る方であり尊敬していたのでパンフレットだけ入手していたが開けず。その後も観るのが辛く、やっと今日全編鑑賞。内容は少し思っていたものと…
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装幀という仕事 ものづくり デザイン
デジタルの時代に、紙の本
物質としての本は、小説にとっての身体
誰かのためにこしらえる
受注の仕事といっても、仕事に限らず、生きてる事は全て人との関係性でしかな…
本の装丁について、デザイン、印刷、製本などの直接的な制作だけでなく、編集者や著者などの関係者にもフォーカスされていました。ストーリー性があってとても面白かったです。
出力した紙で構成を考える菊地さん…
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紙を捲る音にニヤついてる自分の顔が暗転に映る。わたしは本という物がすごく好きなのだけれど、電子書籍よりも紙の本は、もっと好き。
本屋さんへ図書館へ行って、目当ての本以外に新しい本に出会うきっかけはや…
私もデザインをやっていて、単純に純粋に菊地信義さんの装幀を敬愛して止まないので、食い入るように観て、その姿勢や一挙手一投足を眼に焼き付けながらずっと歓喜と感動に打ち震えてました。本当に素晴らしい。本…
>>続きを読むドキュメンタリーは面白くないからと、今まで観ないで生きてきたのが勿体ないくらいでした。
本を読むことをしなかった私ですが、店頭に置いてある本を今すぐ見に行きたい!「終わりなき対話」を店頭で見つけた…
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