今作で、主人公・ジョーンズ氏がウクライナのホロドモールについて告発してもなかなか受け入れてもらえなかったことと同じようなケースは、その後もあったように思います。
権力側の人間として受け入れられない、…
ソ連によるホロドモールという闇よりも、デュランティ氏の闇の方を描きたかったのかな?教科書では1行程度で流される話を、こうしてしっかり見られたのは良かった。ジョージオーウェルがこの頃は共産党寄りの思想…
>>続きを読む© FILM PRODUKCJA – PARKHURST – KINOROB - JONES BOY FILM - KRAKOW FESTIVAL OFFICE - STUDIO PRODUKCYJNE ORKA - KINO ŚWIAT - SILESIA FILM INSTITUTE IN KATOWICE