どう考えても辻褄が合わない現状に対して危険を冒し自分の目で確かめに行くガレス・ジョーンズの記者としての執念。ソ連入りした時点で既に飢饉の情報は掴んでいたものの、限られた時間と閉じられた外国人記者コミ…
>>続きを読むピュリッツァー賞の受賞者が素っ裸
やっぱり賄賂だね
ソ連ヤバい
ウクライナに何があるんだ
エイダ役のヴァネッサ・カービーがキレイ
ウォッカをストレートでガンガン飲む
逃亡したら一生祖国に帰れないぞ
…
【第69回ベルリン映画祭 コンペティション部門出品】
『人間の境界』アグニエシュカ・ホランド監督作品。ベルリン映画祭コンペティション部門に出品された。
ホランドらしい骨太な社会派ドラマ。スターリン…
歴史の勉強を兼ねて
ウクライナの飢餓で何百万人もの命がなくなった実際の歴史の映画
記者の人が主人公。
多分本当はもっとグロくて残酷なんだろうけど映画だから綺麗めに見れた。
ソ連のスターリン𓈒 𓈒 𓈒…
歴史をもっと深く学んでから見たらもっと入り込めた気がする。
本当にこんなことがあったの?
って目を疑いたくなるような事実。
途中出てくる子供が歌ううたが惨すぎて、
でも実際隣人たちがおかしくなっ…
・字幕鑑賞
・まやかしの繁栄
・昔社会の授業で覚えたソフホーズ、コルホーズ。それらの施策が引き金にこんな惨状が広がっていたとは。そしてこの抑圧の構図が現在のロシア・ウクライナ情勢に繋がっているのかな…
これもスターリンがやらかした凄惨な史実の一つに過ぎないから、彼は本当にヤバい存在だったよな。主演の記者も結局殺されたんだ。彼が許すわけないし、どこにいても結果は同じ気がする。
そして、今のロシアのリ…
いつの時代になってもなくならない癒着や権力者の圧の強さを感じる
2時間弱なのに1カットが長いシーンが多くて丁寧な描写が印象的
700万人が犠牲になったという罪深すぎな政策、、つらすぎた
実話に基づく…
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